聖地ラムダ

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チャート

  • 聖地ラムダで宴が催されています。
  • 特に何かをする必要はなく、外へ出ようとすると進行
  • カミュが「グロッタの町の南で何か光るものがある」という話をします。
  • グロッタの町の南に「謎の遺跡」というダンジョンがあります。
  • その前に、世界各地で平和になった光景を見ることができます。世界地図で「!」アイコンが出ている位置。

会話テキスト

エンディング直後

○○たちが 魔王ウルノーガを倒し
世界に平和が訪れてから 数日後……。
○○と仲間たちは ベロニカの死を悼んで
ラムダの思い出の地に集まっていた……。

セーニャ「お姉さま 見てください。
今日は 世界が平和になった お祝いをするため
こうして 皆さん 来てくださったんですよ。

セーニャ「ああ……命の大樹が
あんなに 気持ちよさそうに
葉を 広げていますわ。

シルビア「今まで いろいろ あったけど……。
アタシたち 本当に世界を救ったのね。

セーニャ「……悪しき魔王の手によって
この世界は一度 闇に おおわれました。
私たちは 尊い 多くの命を失った……。
「でも 私たちは こうして生きています。
生きて笑っていれば きっと
何度だって やり直せますわ!
「それに いつまでも泣いていたら
お姉さまに 怒られてしまいますものね……。
「バッカじゃないの アンタ!?
世界が平和に なったってのに
辛気くさいカオしてんじゃないわよ!
「……ってね。ウフフ!

男性「おお ○○さま。
こちらに いらっしゃいましたか。

男性「里の者が 祝杯の宴の主役は どこだと
しびれをきらして おりましてな。
皆さん ぜひ 里に いらしてください!

シルビア「待ってました! 祝杯の宴よ!
さあ 行きましょ ○○ちゃん!

マルティナ「ラムダの人たちは
厳格な方ばかりだと 思っていたけれど……。
平和になって うれしいのは みんな同じね。

カミュ「せっかくの宴だ。
オレたちも パーッと楽しもうぜ!
ベロニカが うらやましがるくらいにな!

ラムダの里から出ようとしたとき

カミュ「おい ○○!
勝手に ひとりで行くなよな!

シルビア「どうしたの ○○ちゃん。
どこか 行きたい場所が あるなら
アタシたちも ついていくわよ?

→はい
「そうね! 平和になった世界も
見てまわりたいし 気になるコトがあるなら
テッテー的に 調べておかなきゃ!

→いいえ
「もう ○○ちゃんったら。
自分に ウソついちゃダメよ。
気になるコトがあるって カオに書いてあるわ。

カミュ「なあ ○○。
そういえば グロッタの町の南で
何か光っているのが見えなかったか?
「オレは あれが気になるんだが……
まあ どこに行くかは お前にまかせるよ。
それじゃ 行こうぜ!

ソルティコの町

ジエーゴ「ハア ハア……ダ ダンスってヤツが
こんな体力を使うモノだったとは……。

ジエーゴ「て てめえ ゴリアテ!
ひさしぶりに 仲間に会うからって
しばらく 帰ってこないハズじゃ……!

パレード隊員「パパの体調も 良くなったし
なまった身体を鍛えたいって言うから
アタシたちのダンスを教えてあげてたの。
「そしたら パパ ダンスに目覚めちゃって。
短時間で メキメキ上達したのよ。
さすが オネエさまのパパよね〜。

ジエーゴ「うっ うるせえ! 何がダンスだ!
ずっと部屋を占拠して 踊りやがって……。
いつまで ここにいるつもりだってんだ!!

パレード隊員「もうッ! パパったら 直じゃないんだから!
オネエさまが帰ってきたら ダンスを見せて
ビックリさせてやろうって言ったじゃないッ!

シルビア「えっ?

パレード隊員「さっきだって ダンスを踊ってみて
すこしは オネエさまの気持ちが わかったって
カッコつけながら
言ってたじゃないッ!

シルビア「パパ……ホントなの?

ジエーゴ「うるせえ うるせえっ! 俺は 騎士だぞ!
ダンスなんて チャラチャラしたモン
やってられるかっ……

シルビア「ありがと パパ……。
アタシ パパのダンス 楽しみにしてるっ!

ジエーゴ「いや あれはだな……

シルビア「……騎士に 二言は ないのよね?

ジエーゴ「……わかったよ しょうがねえな!
てめえの 目ん玉が飛びでるくらい
キレッキレのダンス 見せてやらあ!
そうと決まりゃ さっそく 今日から
訓練場を ダンスホールにして特訓だ!
行くぞ てめえら!

パレード隊員「かしこまり〜ッ!

仲間会話

里の外に出た後

カミュ「なあ ○○。じつはな……
魔王を倒した後 ケトスに乗って
みんなを 故郷に送りとどけただろ。
{……その時 グロッタの町の南で
何かが キラッと 光った気がしたんだ。
あの光は 普通じゃないように感じてな。
もし 他に行く当てがないんなら
グロッタの南に 行ってくれないか?
どうしても 気になってしかたないんだ。

セーニャ「○○さま 空を見てください。
命の大樹が 今日も世界を見守っていますわ。
平和な世界が 戻ってきたのですね。

シルビア「そういえば ソルティコにいる
アタシのパパったら
○○ちゃんの話 ばかりするの。
「前より 具合がよくなったから
一度 ○○ちゃんと
剣の勝負がしたいな〜って 言ってたわよ〜。

グレイグ「今回の旅では 姫さまから 目を離さず
常に そばでお守りしろと
デルカダール王に 命じられているのだ。
「姫さまは ひさびさの旅に ゴキゲンのご様子。
ハメを外して 危険なことをなさらぬよう
見張って色ということだろうな。

ロウ「そうじゃ ○○。
魔王を倒し 世界に平和を取り戻したと
お前の両親に 報告を済ませたか?
「もし 旅の途中で ユグノア城跡に
立ちよることがあれば
花のひとつでも そなえてやっておくれ。

マルティナ「○○や みんなと一緒に
魔王がいない世界を 旅することができて
なんだか とても わくわくするわ!

平和な世界を巡る

チャート

  • 世界地図でアイコンが出ている場所に行ってみましょう。
  • 最後の砦では復興が進んでいる村でデルカダール王との会話。
  • ソルティコの町ではジエーゴの屋敷2Fで元気になったジエーゴとの会話。
  • ユグノア城跡では墓参り。
  • クレイモラン地方の風穴の隠れ家ではマヤとの会話。

会話テキスト

最後の砦

ルキ「ワオンッ! ワンワン!

マルティナ「精が出るわね お父さま!

王「おお マルティナ……それに お前たちも!
よくぞ参られた。歓迎するぞ!

マルティナ「申し訳ありません お父さま。
村の立て直しで 忙しいときに
私だけ お暇をもらってしまって……。

王「いいんだ マルティナよ。
ひさしぶりに 仲間たちに会ったのだろう。
ゆっくり 再会を楽しむといい。
「……イシの村の復興が終われば
次は いよいよ デルカダール王国の復興だ。
その時は 頼んだぞ マルティナよ!

マルティナ「ええ もちろんですわ お父さま。
愛する祖国 デルカダール……いつか きっと
私たちの手で よみがえらせましょう!

ユグノア城跡の墓前イベント

ロウ「アーウィン エレノア。
また来たぞい。

ロウ「世界が平和に なってから
ヒマさえあれば ここに来てしまうんじゃ。
さすがに もう花を置く場所がないのう。
「今日は おぬしたちに報告があってな。
「悪しき魔王も倒したことじゃし……。
そろそろ この ユグノア王国を
復興しようと思っておる。
「まだまだ 時間も人手も かかるが……。
そうしたら おぬしたちの墓も
もう少し 立派なモノに してやるぞい!
「……16年か。
長かった。本当に……。

ロウ「ハハハ まったく情けないのう。
ここに来ると いつも泣いてしまう。
トシは取りたくないものじゃな。
「さらばだ アーウィン エレノア。
また 来るぞい。

ロウ「どうした ○○?
早く 行くぞい。

風穴の隠れ家でのイベント

カミュ「マヤ いるんだろ。出てこいよ!

マヤ「……イヤだ 絶対に出ていかない。
おれは もう ずっとココにいる!

カミュ「世界が 平和になったってのに
いったい お前が 何をすねてるんだよ?

マヤ「別に……すねてないし。
ただ 神父の話を聞いちゃっただけ。
「おれ 目覚める前のこと 覚えてないけど
魔物になって 大暴れしてたんだってな。
町を襲ったうえに 兄貴たちにまで……。
「どうせ 兄貴や 兄貴のツレも
おれのこと 迷惑だって思ってんだろ。
まあ 嫌われるのは 慣れっこだけどな……。

カミュ「……おっ?
こんなトコに 金が落ちてるぞ!

マヤ「金!? どこどこ!
どこに落ちてるんだよ 兄貴!!

カミュ「ハハハ そうそう!
そんだけ図太いのが お前らしいぜ。
ウジウジしてるなんて ガラじゃねえだろ!

マヤ「だましたな バカ兄貴!
おれは アニキに嫌われたかもって
こんな悩んで……

カミュ「本当に みんなのことを思うなら
さっさと その身体を治せよな。
……みんな 心配してるんだぜ。
「……それに お前の身体が治らないと
いつまで たっても
宝探しの旅に 出かけらんねえぞ?

マヤ「宝探しの旅!?

カミュ「そうさ。今度こそ ふたりで
世界中の お宝を探しにいくんだ。
だから 早く 元気になれよ!

マヤ「しょ しょうがないなぁ……。
兄貴が そこまで言うんだったら
一緒に行ってやってもいいけど?
「いししっ。やったあ……。

町での仲間会話

最後の砦

グレイグ「マルティナ姫が 砦に戻られてから
我が王は すっかり 元気になられてな。
まるで 16年前の日々が 戻ってきたようだ。
「我ら デルカダールの民が 失ったものは
おふたりが きっと 埋めてくださるだろう。
……今は 心から そう思える。
「俺は デルカダールの盾に誓う。
この命つきるまで デルカダール王家に仕え
守り 支えていくと……。

セーニャ「デルカダールの王さまの おカオは
魔王に 操られていたからではなく
もともと あのように こわいカオなのですね。
「どことなく 魔物になられた時の
マルティナさまに 似ているような……。
ふふ さすがは 親子でいらっしゃいますね!

マルティナ「お父さまと再会して いろいろな話をしたわ。
……離れていた 16年間のこと
魔王との戦いのこと それから……。
「……ふふふ やっぱり これは秘密ヨ
世界が平和になった 今
クチに出すのは すこし 恥ずかしいの。

ロウ「村を滅ぼした デルカダールの民と
イシの村の民が 共に暮らす砦……。
なんと すばらしいことか。
「さすがは お前を守り育てた民たちじゃ。
器が大きく 心が広いのう。

シルビア「ちょっと ちょっと ○○ちゃん。
ここは アナタの故郷なんでしょ?
だったら アレがいるんじゃない……?
「アレといったら もちろん……
○○ちゃんの こ・い・び・と。
ウフフ 青春って いいわね。

ホムラの里

ロウ「火竜に 苦しめられていた時に くらべると
この村にも ずいぶんと 活気が戻ったのう。
なんとも まあ たのもしいことじゃ。

マルティナ「ヒノノギ火山を背にした この景色。
相変わらず 見事なものね。
「伝説の鍛冶場で 勇者のつるぎを打ったのが
昨日のことのようだわ……。
私たち本当に 魔王を倒したのね。

セーニャ「うふふ この村を歩いていると
○○さまとカミュさまに
はじめて お会いした時を思いだしますわ。
「私は 荒野の地下迷宮で つい居眠りを……。
お姉さまは あきれてらっしゃいました。
本当に なつかしいですわね。

シルビア「そうだ ○○ちゃん!
せっかく ホムラの里に来たんだから
温泉に入っていきましょうよー!

グレグ「この村に住む テバという少年は
なかなかに 骨のある男だったな。
「いつの日か ホムラの民をまとめる
立派なリーダーに なるだろう。
数十年後が 楽しみだ。

メダル女学園

グレイグ「その昔 デルカダール城にも
小さいが 図書室というものがあってな。
友と通いつめ 読書の量を競ったものだ。
「もっとも 俺は 大昔の英雄の伝記や
魔法使いの物語ばかり 読んでいたから
遊んでいるようなものだったがな。

マルティナ「あら スズランの花が 咲いているのね。
私の母が いちばん 好きだった花らしくて
よく お父さまが お城に飾っていたものよ。

シルビア「グラウンドに書かれた お星さま。
どこかで 見たことがあると 思ったら
ちいさなメダルに 似てる気がするわー。

セーニャ「うふふ この学園で 勉強した子供たちが
魔王のいない 平和な世界で暮らしていける。
……そう思うと 戦ったかいがありますね。

ロウ「……ふわ〜 平和じゃの〜。
こんな平和な日は おいしい茶でも飲んで
まったり 昼寝がしたいもんじゃ。

プチャラオ村

グレイグ「この村の住人をさらった フールフールに
シルビアが渡した うまのふん……。
あいつは いったい どこから持ってきたんだ。
「ずっと ふところに入れていたとしたら
……なんて おそろしいヤツなんだ。
俺には 絶対 マネできん。

シルビア「アタシが パパと仲直りできたのは
チェロンちゃんと バハトラちゃんのおかげ。
ふたりには 感謝してもしきれないわ。
「いつか アタシのショーに ふたりを招待して
最高の笑顔を 届けてあげたいものね。

マルティナ「この村の階段を 毎日 駆けのぼったら
すばらしい トレーニングになりそうね。
ヒマがあったら 試してみようかしら。

セーニャ「この村の お料理って
どくとくの スパイスの香りが
なかなか クセになるんですよね。
「街中も あのスパイスの香りで満ちていて
なんだか お腹が空いてしまいますわ。

ロウ「そういえば この村の近くにある
プワチャット遺跡は 魔王に滅ぼされた
古い王国のものじゃったな。
「遺跡の悪しき壁画は消え 魔王は倒れた。
これで かの国の うかばれぬ魂たちも
大樹のもとへ 還ることができたかのう。

ダーハルーネの町

シルビア「そうだ みんな お忘れかもしれないけど
今回の旅には シルビア号の 頼れる操縦士
アリスちゃんも 参加してくれてるのー!
「アリスちゃんは 魔王ちゃんとの戦いの後も
シルビア号を いつでも
出港できるよう 管理してくれていたのよ。
「それで ○○ちゃんが
旅に出るって知らせたら 駆けつけてくれたの!
いつか ありがとうって言ってあげてね!

マルティナ「はあ……なんて ステキな町。
町中から ステキな甘いニオイがする……
おいしいスイーツが 私を読んでるわ。

グレイグ「姫さまは 我が王に似て 大の甘いもの好き。
見ろ あの幸せそうな おカオを……!
「デルカダール王国の復興を終えたら
俺は この町にある すべての店のスイーツを
姫さまの前に お持ちしてみせますぞ!

ロウ「いやあ 若いというのは いいもんじゃのお。
こんなに広い町で デルカダール兵を相手に
追いかけっこなんて わしにはムリじゃ。
「お前たちと出会うのが すこし 遅くて
よかった よかった ほっほっほ。

セーニャ「この旅が終わったら ダーハルーネの町で
マルティナさまと シルビアさまと
スイーツ巡りをすると 約束しましたの。
「よろしければ ○○さまも
ご一緒に いかがですか?

クレイモラン城下町

セーニャ「城下町が 活気に満ちていますわ。
シャールさまと リーズレットさんは
国を治める才能が おありなんですわね。

カミュ「黄金病の一件があってから バイキングのヤツら
すっかり おとなしくなっちまってな。
張りあいが まったくねえんだよ。
「オレたち 兄妹をこきつかってたツケを
はらってもらおうかとも 一度は 考えたが
そんな気も ふっとんじまうくらいだぜ。
「それに もう 過ぎた過去のことだ。
お前のじいさんの手紙にも 書いてあったろ?
人を恨んじゃいけないよ……ってな。

グレイグ「ここだけの話……デルカダールのヨロイは
寒い所だと 手の皮がくっつくほど 冷えるから
着るのが とても つらいんだ。
「だから 雪山の従軍などは とても大変でな。
ムンババと戦った あの時は……
……いや 思いだすから やめておこう。

マルティナ「クレイモラン王国を 空から見ると
雪の結晶のように見えて キレイよね。
いつまでも ながめていたくなる景色だわ。
「……どまあ それは置いといて
あなたが 来たかったばしょは ここなの?
他に行きたい所があれば 行っていいのよ。

ロウ「さすがは 英知が集う都 クレイモラン。
二度の 苦境を乗り越えて
すっかり 元通りとは 立派なものじゃ。

海底王国ムウレア

マルティナ「旅が終わったら 人魚の女王さまと
ゆっくり お話してみたいわ。
女王としての 心がまえを聞いてみたいの。

シルビア「海底王国の人たちを 笑わせるのは
世界一の旅芸人を目指す アタシにとって
いちばんの 関門になりそうだわ。
「言葉の通じない お客さんだし
……そもそも お魚ちゃんの笑顔って
いったい どんなカオなの。
「サンゴ礁で サンゴショーするには
まだまだ 修行が足りないかも……。

グレイグ「人魚たちの 神秘的な姿。
なんと うるわしいことか……。
「……やや ○○。
い…今のは その ひとりごとだ!
どうか 聞かなかったことにしてくれ!

セーニャ「海底の世界を 知ってしまうと
お魚さんを食べる時
なんだか 罪悪感を感じるんですよね。
「いつも 食事の前には
ごめんなさいね ありがとう。
と言ってから 食べるようにしていますわ。

ロウ「海底で生まれ育つ この国の民も
最後は 空にある命の大樹へと還る
海底の民の一生は なんとも 長い旅じゃなあ。

グロッタの町

グレイグ「このような 風紀の乱れた町に
姫さまを ふたたび お連れしたと知れたら
我が王になんと言われるか……。
「○○ 用を済ませたら
ただちに 出発してくれ!

マルティナ「グロッタの町の人に 罪はないけれど
町の玄関に 趣味の悪い像が
出しっぱなしなのは いただけないわ。
「ブギー像の とぼけたカオを見ていると
なんだか すごく イライラするのよね。

シルビア「闘技場がなくなっちゃったなら
レディ・マッシブとは もう さよならね。
なんだか アタシ さびしいわ。
「でも 忘れないで ○○ちゃん!
愛と正義の美青年戦士 画rディ・マッシブは
いつも アナタの そばにいるわ!

ロウ「ウルノーガが落とした 魔王の剣は
闇のチカラを そなえてはいるが
もともとは 大樹が 抱きし聖なる剣じゃ。
「いつの日か お前の道を 切りひらく
チカラとなるやもしれん。
大切に 持っているのが よいじゃろう。

セーニャ「ハンフリーさまは 責任感が強い方です。
闘技場がなくなって 違う町になっても
子供たちの暮らしを守ってくださいますわ。
「……まあ ちょっと 人が良すぎるので
悪い人の言葉に だまされないように
注意してほしいものですね。

ソルティコの町

シルビア「アタシ パパに教えられちゃった。
一生懸命 努力した芸ならば
どんなものでも 人を笑顔にできるのね。
「はーっ! アタシも負けてらんないわ!
世界中を笑顔にする アタシの夢を
きっと かなえてみせるわ!

セーニャ「ふっ……ふふふ。
すみません パパさまの踊りを思いだすと
つ つい 笑いが……ふふふ。

グレイグ「さすがは 我が師……!
シルビアの みょうちきりんなダンスにも
一切 手をぬかず マスターなさるとは……!
「俺は 見てくれだけを見て
剣の道とダンスは 関係ないと思いこんでいた。
……まだまだ 修行が足りないな!

マルティナ「私のお父さまも 最近まで ふせっていたし
シルビアのダンスぐらいなら
ちょうどいい 運動になるかもしれないわね。
「この旅をしている間に グレイグに頼んで
振り付けを覚えてもらおうかしら?

ロウ「いやあ 親子というのは 似るものじゃ。
軽快なステップを踏む ジエーゴ殿は
シルビアに うりふたつじゃったわい!

ドゥルダ郷

ロウ「我が師 ニマ大師は もうおられぬが
ドゥルダ郷には サンポ大僧正がおられる。
何も心配することはない。
「師匠ほどではないが あの子の お尻たたきも
なかなか 強烈だと聞いておる。
修行の厳しさは 変わらぬじゃろうて。

グレイグ「○○ お前は 知らないだろうが
ひからびたロウさまが 動く様子……
あれほど おそろしいものは 他にないだろう。
「子供の頃に見た 人形劇の
まがまがしいミイラ そのものだった。
思いだすと 背筋が寒くなるぞ。

セーニャ「ロウさまが 愛読なさってる
『ピチピチ★バニー』とは
いったい どんな 本なのですか?
「誰に聞いても 答えてくださらないし
カミュさまには 怒られてしまいました。
気になって 夜も眠れませんわ。

シルビア「グランドネビュラ……グランドネビュラ……。
グランドね…ぶっ!
「……イタタ〜。
あの技って とってもかっこいいけど
言いにくい名前ね。舌をかんじゃったわ。

マルティナ「せっかく ドゥルダの里に来たんだから
大修練場に 寄っていきましょう。
どれだけ強くなっても 修行は大切よ!

聖地ラムダ

ロウ「はあ……ラムダの里は 階段が多すぎる……。
わしのような年寄りには ちと キツイ。
誰か わしをおぶってくれんかのお。

セーニャ「ひさびさの冒険に 心が 踊りますわ。
旅が終わったら お姉さまのお墓に
ステキな報告ができると よいですね。

グレイグ「ぬう……この里の ご婦人方は
すこし 積極的すぎやしないか?
お相手をするのに 体力をけずられる……。
「……○○ 急かすようで悪いが
早く お前が 気になってる場所に行かないか?

シルビア「ラムダのお酒 とっても おいしいのよね。
パパと アタシのナカマたちの
おみやげにしたいくらいだわ〜!

神の民の里

ロウ「魔王に落とされたという 神の民の里には
この世界の謎に 迫る
多くの発見が 残されていたはずじゃ。
「完全な姿を見ることが かなわず
本当に 残念な限りじゃよ。

グレイグ「地上を離れ 空に浮かぶ島……。
先代勇者の記憶を伝える 聖なる苗木……。
いずれも 地上には 決してないものだ。
「神の民は 地上の人間が知りえない
人知をこえた チカラを
持っていたのかもしれないな……。

セーニャ「う〜ん……私の 思いちがいでなければ
神の民の里の建物と よく似た遺跡を
ユグノア地方で 見たような気がしますわ。
「あの遺跡と 神の民の里には
何か つながりが あるのでしょうか?

マルティナ「気がつけば 海の底から 空の上まで
私たち 本当に この世界の
スミからスミまで 旅をしたわね。
「これからも あなたと一緒なら
どこにだって 行ける気がするわ。

シルビア「神の民ちゃんは なんで
お空の上に 住むことになったんでしょうね?
地上に暮らす人間と ケンカでもしたのかしら?

ユグノア城跡

ロウ「さてと ひさしぶりに 家族がそろったな。
お前の両親に 魔王を倒し
世界を救った報告を しにゆくとしよう。

マルティナ「あなたが 最後の砦にいてくれたら
イシの村や デルカダール王国の復興にとって
とても 心強い存在になるわ。
「……けれど もしも あなたが
ユグノア王国の復興を 考える時がきたなら
私は 決して 止めたりしないわ。

カミュ「オレは 親のカオを覚えちゃいないし
兄妹 ふたりで 生きてきて
会いたいと 思ったこともねえよ。
「だが もしも 会えるなら
オレとマヤを見て 笑ってほしい。
……たとえ それが 夢の中でもな。

シルビア「もしも ○○ちゃんが
ユグノア王子さまとして 育っていたら
一緒に旅をすることは なかったかもね……。
「幸運だったと 言うつもりはないけれど
人生って わからないものね……。

セーニャ「この場所に来ると いつも 明るいロウさまが
16年間 背負われた 悲しみを思って
胸が いっぱいになってしまいます……。
「今は ただ ○○さまのご両親や
ユグノアに生きた すべての人の魂が
大樹のもとにあることを 祈りますわ……。

グレイグ「魔王の手によって 故郷を奪われたのは
俺も同じだからな……。お前の気持ちは
痛いほど わかっているつもりだ。
「あの 美しかった故郷の記憶は
今もなお 俺の心に生きている……。
「生き残った人間に できることは
この地に生きた 人々のことを
忘れずにいてやることだけだと 俺は思うぞ。

ユグノア城跡墓参り後

ロウ「アーウィンとエレノアに
もう一度 会いたくないかと言われれば
答えは 決まっておる。
「会いたい……会いたくて たまらんよ。
「だが わしには やるべきことがある。
お前を残して あの世には行けんさ。
ほれ ○○ 旅を続けるぞい。

カミュ「……なあ ○○。
なごり惜しいが 冒険は まだ終わってない。
あいさつが済んだなら そろそろ 行こうぜ。

マルティナ「アーウィンさま エレノアさま
……どうか 安らかに。

シルビア「○○ちゃんが 許してくれるなら
いつか このユグノア城跡でも
アタシのステージを やりたいと思うの。
「今回ばかりは 笑いは封印して
勇王アーウィンと 伝説の勇者の物語。
……なんて どうかしら?

グレイグ「○○ アーウィンさまは
我が王に 勝るとも おとらない
王の中の王で あったぞ……。

セーニャ「○○さまの お父さまと お母さま。
どんなに ステキなご両親だったんでしょう。
私も 一度 お会いしてみたかったんです。

風穴の隠れ家でのマヤとの会話後

カミュ「マヤと旅に出たら 色んな所に行って
このちっぽけな国しか知らない あいつに
もっと もっと 広い世界を見せてやりたい。
「○○の村にも マヤを連れていくよ。
お前のお袋さん ご自慢の手料理を
あいつにも 食わせてやってくれよな。

マルティナ「カミュと マヤさんを見ると
兄妹の関係に あこがれちゃうわ。
「私にも お兄さまがいたら
手合わせしたり 勉強を教えてもらったり
とっても 楽しかったでしょうね。

シルビア「グレイグが 修行で アタシの家に来たのは
アタシが マヤちゃんくらいの時だったわ。
「グレイグったら 年上のクセに
剣術も 馬術もからっきし!
ホームシックで 泣いてばかりいたのよ。
「あの頃は かわいかったのに
今じゃ すっかり ムキムキのおじさんだもの。
時の流れって 不思議だわ。

セーニャ「ふふふ カミュさまの あんなに優しいカオ
私 はじめて 見ましたわ。
まさに お兄ちゃんのカオ……ですわね。

グレイグ「兄妹でも 友でも 師でもいい。
誰よりも 信頼のおける者がいるということは
なにものにも かえがたい 幸福だな。

ロウ「おのれの選択が 兄や国の者をキズつけたのだと
マヤ殿は 幼いのに きちんと受けとめておる。
なんとも かしこい娘さんじゃ。
「それが わかっておるなら もう大丈夫。
贖罪の気持ちを 共に背負ってくれる
頼もしい兄も そばにいてくれるようだしの。

フィールドでの仲間会話

サマディー地方

セーニャ「○○さま よかったら
旅のバックミュージックに
竪琴の演奏なんて いかがですか?
「ラムダでの生活は のんびりとしていますから
竪琴の練習くらいしか やることがなくて
前より ずっと 上手に演奏できますの。

マルティナ「○○が 手に入れた
魔王の剣を 見ていると
なんだか 胸騒ぎがするのよ。
「もしかして おそろしい闇のチカラが
まだ 残っているのかしら……。

バンデルフォン地方

ロウ「また ネルセンの宿屋で ひと眠りして
愛娘や ムコ殿に会えないものかの。
悪夢でなく 幸せな日々の夢の中でな……。

シルビア「グレイグが パパの所で修業してた時も
バンデルフォン王国のことを
クチに出すことは なかったわね。
「グレイグにとって 故郷を奪われた経験は
とても つらい思い出なのよ。

セーニャ「バンデルフォン地方にいると
なぜか 心が落ち着く気がします。
「風を受けて回る 風車の音や
太陽を浴びてかがやく 小麦畑の景色
……とても 心地がいいですわ。

グレイグ「あれから もう 30年か……。
遠くはなれはしたが ここは 我が故郷。
忘れたことなど 一度も なかった。
「父上 母上 バンデルフォンの民たちよ。
……今は ただ 安らかに
命の大樹のもとで 眠ってほしい。

マルティナ「パープルオーブが 魔王の手に渡っていたら
私たちは 魔王に挑むおとすらできなかったわ。
「王国を失っても 勇者の進む道を守った
バンデルフォンの 民たちの勇気に
私たちは 感謝しなければならないわね。

ユグノア地方

カミュ「○○ 空から見た 不思議な光は
グロッタの町の南で 光ったよな?
「せっかく 近くまで 来たことだし
あの光の正体を 確かめてみねえか?
とんでもない お宝があるかもしれないぜ?

シルビア「カミュちゃんが言ってた キラっと光るもの
アタシも なんだか気になるのよね。
「○○ちゃんと 旅をしてたら
そういう場所には スゴイものがあるって
アタシでも なんとなく わかるわよ。

グレイグ「……ここに来ると イヤでも思いだす。
ウルノーガを主君と信じこみ
お前を 追いかけまわしていたことを……。
「あまつさえ 守るべき デルカダールの姫君
マルティナ姫にまで 刃を向けるとは
俺の目は……なんたる ふし穴であったことか!

ロウ「のう ○○。
せっかく ここまで来たんじゃ。
お前の両親の 墓参りをしていかんか?
「アーウィンも エレノアも
お前が来るのを 楽しみに待っとるはずじゃぞ。

マルティナ「……その ○○。
あなたとふたりで過ごした 小屋でのことは
グレイグには 言わないでちょうだいね。
「彼は あの時のことを 後悔しているみたいで
思いだすたび 謝ってくるものだから
うっとうしくて たまらないのよ。

セーニャ「美しかった ユグノアの大地も
魔王の手によって 破壊されたのですね。
この地が背負う悲しみは どこよりも深いけれど
いつの日か ふたたび 在りし日の姿を
取り戻すことを祈りますわ……。

クレイモラン地方

カミュ「マヤのヤツ 目を覚ましたは いいが
あんまり 町に寄りつかねえんだよな。
……今日も きっと あそこだな。

ロウ「カミュの妹さんは 元気にやっておるかの?
ああいう はねっかえりの娘を見ると
マルティナ姫が 幼かった頃を思いだすわい。
最初の頃は 人見知りでなあ。
わしが 何を言っても ニコリともせず
ムスッと おこってばかりいたもんじゃよ。
「……ほっほ 思い出を語るのは 後にして
お前が 来たかった場所は ここでよいのか?
他に 向かうべき場所があれば 共に行くぞ。

グレイグ「むう……ここは 冷えるな。
○○ どこかで 暖をとろう。

セーニャ「湾を埋めるほどの 巨大な黄金の氷山を
カミュさまの 幼い妹が
出現させていらっしゃったんですよね……。
「まだ 子供の 小さな身体で
ウルノーガによって 与えられたチカラに
たえられるワケが ありませんわ……。

マルティナ「……え? 薄着なのに 寒くないかって?
ふふふ……心配いらないわ ○○。
心頭滅却すれば 北風すらも心地いいものよ。

シルビア「カミュちゃんが言ってた
グロッタの町の南で キラっと光ったもの
アタシも なんだか気になるのよね。
「○○ちゃんと 旅をしてたら
そういう場所には スゴイものがあるって
アタシでも なんとなく わかるわよ。
「もし 他に行く当てがないんだったら
グロッタの南に 行ってみない?
すごいものが あるかもしれないわ。

謎の遺跡

チャート

  • 神の民の里と似た形式の遺跡。
  • セーニャに近づくとイベント。
  • 遺跡の奥で神秘の歯車を入手。
  • 命の大樹の北にあるさびれた塔へ。

入手アイテム

  • 神秘の歯車

会話テキスト

入った時

ロウ「はて? ここは……。
前に 来たことが あったかのう?
「とても よく似た建物を
どこかで 目にしたような気が……。

マルティナ「この 独特な装飾……。
たしか 神の民の里でも見たわ。
神の民と 関係が あるのかしら?
「何か 新しい発見が あるかもしれないわね。
ちょっと 中を調べてみましょうよ。

セーニャに近づいたトキ

セーニャ「不思議な 壁画ですね。
なんだか見入ってしまいます……。

ロウ「この遺跡を 探している間に
神の民が書いた 書物を見つけたんじゃ。
そこには こう書かれておる……。
「……ロトゼタシアの大地より 生まれし
悠久の時間の流れを紡ぐ 精霊。
その名は 失われた時の化身……。

グレイグ「失われた時の化身……。
この壁画にあるのが そうだろうか?

ロウ「神の民の 伝承いわく……。
失われた時の化身が 守りしは
刻限を司る 神聖なる光。
「その光 かがやき燃ゆる時
悠久の彼方に 失われしものが
大いなる 復活を果たさん……。

シルビア「復活……って もしかして その光には
失ったものを よみがえらせるチカラが
あるってコトかしら?

マルティナ「それが本当なら 彼女も……!
「……思いだして。
私たちには 心の底から 会いたい
大切な仲間が いるじゃない!

全員「……ベロニカ!

セーニャ「お姉さまが……生き返る?

シルビア「ちょっと ロウちゃん!
その 光のチカラについて
もっと くわしく書かれてないの!?

ロウ「刻限を司る 神聖なる光。
忘却の塔にて 静かに かがやけり。
「いにしえより 神の民が守りし
神秘の歯車 手に入れし時……
「失われた時の化身が 集う
忘却の塔を 目指すべし……。

セーニャ「神秘の歯車……それが
お姉さまを よみがえらせる 手がかり……。

カミュ「すこしでも 希望があるなら
絶対 それに懸けてみるべきだ。
オレは そうして 運命が変わったぜ。

セーニャ「たとえ わずかな希望でも
もう一度 お姉さまに会えるなら……。
私は その希望に懸けてみたいです!

シルビア「だけど…肝心の 神秘の歯車は
いったい どこに あるのかしらねえ?

ロウ「神の民が守りし 神秘の歯車……。
古文書には そう書かれておったのう。
そして あの岩壁の穴……。
「もしかすると……神秘の歯車は
この場所の近くに あるのかもしれん。

カミュ「あそこから さらに奥に行けそうだな。
何か 手がかりが あるかもしれない。
行ってみようぜ!

神秘の歯車発見時

○○は
神秘の歯車を 手に入れた!

シルビア「まあ 神秘の歯車を見つけたのね!?
さすがは ○○ちゃん!
グッジョブよ!

ロウ「神秘の歯車 手に入れし時
失われた時の化身が 集う
忘却の塔を 目指すべし……か。

グレイグ「あとは 失われた時の化身とやらが
集うという 塔を見つけろということか。
なんとも 雲をつかむような話だな……。

シルビア「どうしたの ○○ちゃん?

カミュ「……もしかして お前
何か 心当たりがあるんじゃないか?
「じつは……オレも 気になる場所があってさ。
命の大樹の北に さびれた塔があるのを
思いだしたんだ。
「もしも 他に当てがなかったら
ケトスに乗って そこに行ってみようぜ。
何か 新しい発見があるかもしれねえからな!

セーニャ「さあ ○○さま。
カミュさまが言っていた 命の大樹の北の
さびれた塔に行ってみましょう。
「天空のフルートを使い ケトスを呼べば
その塔に 行けるかもしれませんわ。

仲間会話

遺跡内探索中

マルティナ「ここは どんな場所なのか……探索すれば
何か 新しい発見が あるかもしれないわ。
ちょっと 中を調べてみましょうよ。

グレイグ「姫さまの おっしゃっていた通り
この辺りに落ちている ガレキの装飾は
神の民の里で 見かけたものと同じだ。
「しかし……グロッタの南に
神の民の里に ゆかりのない遺跡があるなんて
今まで 聞いたことなかったが……。

ロウ「さっき 遺跡を調べていたら
古い時代の 書物を見つけてのう。
興味深いことが 書かれておるんじゃよ。
「……覚えておるか ○○よ。
かつて 太陽の神殿の苗木を通して見た
勇者ローシュの 人生の軌跡の回想を……。
「この書物には その回想が
詳細に 記されておるんじゃよ。
そんな書物が なぜ このような遺跡に……。

カミュ「見ろよ。そこら中 ガレキの山だぜ。
たしか ここは ただの湖だったはずなのに
いったい 何が起こったんだろうな……。

壁画前のイベント後

ロウ「神聖なる光で 死者がよみがえる……。
にわかには 信じられぬ話じゃが
確かめてみんことには 始まらん。
「まずは 古文書の記すとおり
神秘の歯車とやらを 探してみるとしよう。

セーニャ「もう一度 お姉さまに会えるなら……。
私は どんな困難でも 乗り越えてみせます。
「○○さま 神秘の歯車を手に入れ
共に 忘却の塔へまいりましょう。
お姉さまが 待っていますわ。

カミュ「もしも ベロニカが生き返ったら
また うるさい お小言を言われるのか。
うっとうしいが……悪くねえかな。

シルビア「ロウちゃんって スゴイわよね。
ただの むっつりスケベかと思いきや
神の民の古文書まで 読めちゃうんだから!
「さすがは ユグノア王国の元王さま。
ちょっとだけ 見直しちゃったわ。

マルティナ「あなたと 長い旅をしてきて
たくさんの奇跡に 出会ってきたわ。
希望があるなら 私は それに懸けてみたい。
「○○ 神秘の歯車を探しましょう。
ロウさまが読みといた 古文書によれば
謎の遺跡の 近くにあるはずよ!

グレイグ「……謎の遺跡は おそらく
魔王ウルノーガの手の者に 落とされた
神の民の里の 浮島なのだろう。
「空に浮いていた 神の民の里は
全体の ほんの一部だったのだな。

神秘の歯車入手後

カミュ「○○ やっぱり オレは
命の大樹の北にある さびれた塔が
気になってしょうがねえんだ。
「もしも 他に当てがなかったら
ケトスに乗って そこに行ってみようぜ。
何か 新しい発見があるかもしれねえからな!

セーニャ「神秘の歯車は 手に入れました。
あとは 忘却の塔……そこに行けば
お姉さまに もう一度 会えるのですね。

ロウ「神秘の歯車 手に入れし時
失われた時の化身が
汝を 忘却の塔へと 導かん……。
「……こまったのお 今度ばかりは
わしも 聞いたことがない 言葉ばかりじゃ。
お前の心当たりに 頼るしかあるまいな。

シルビア「忘却の塔って いうからには
もちろん 塔のカタチをしてるはずよ。
「むずかしく考えず ケトスちゃんに乗って
世界中の塔という塔を しらみつぶしに回るのも
悪くない方法なんじゃないかしら?

マルティナ「謎の遺跡の壁画に描かれていた 丸い生き物
とっても 愛らしかったわね。
ぜひ お父さまにも 見せてさしあげたいわ。
「私は 一度も 見たことがないけれど
世界中 探しまわれば
1匹くらい 捕まえられるものかしら?

グレイグ「壁画に描かれていた 丸い生き物を
姫さまは ずいぶんと 気に入っておられた。
「このグレイグ 姫さまの願いとあらば
刺しちがえてでも その未知の生き物を
捕獲してみせましょう!

要注意イベント

次の目的地である忘れられた塔へ進み、ある選択をするとこの世界から旅立って戻れない状態になります。取り返しのつかないもの・コンプ狙いのページの通り、ドラクエ11ではクエストやモンスターなどはコンプリートできない状態に陥ることはありませんが、期間限定のイベントは存在します。

デルカダールメイル購入

ダーハルーネの町の西側にいる兄弟の商人はデルカダールメイルを販売しています。最初は52000Gですが、兄と弟に交互に話しかけるとどんどん値段が下がっていき、最終的には5000Gで購入できます。デルカダールメイルを販売するのはストーリー後半のこのタイミングのみ。ただし、この後行くことになる別世界でのグレイグの初期装備がこのデルカダールメイルになっているので、この段階で購入していないならばわざわざ購入する必要はありません。デルカダールメイルはグレイグしか装備できず、売ることもできず、鍛冶の素材になることもないため、2つ所持しても意味はありません。

セーシェルとナターシャのメダル女学園入学

メダル女学園の1階教室にいるミチヨ先生に話しかけると「ひとりぼっちの女の子がいたらこの学園のことを教えて」と頼まれます。ミチヨ先生と話してから、最後の砦の南部東の川のところにいるセーシェルという少女に話すとセーシェルがメダル女学園に入学します。セーシェルはミチヨ先生のすぐ目の前にいるので話しかけると「吹雪のイヤリング」を入手。
また、怪鳥の幽谷の最深部にはドラゴンバゲージのナターシャがいて、話すとナターシャがメダル女学園に入学。校庭にいるナターシャに話すと「竜のおまもり」を入手。

忘れられた地

3種類のうちから見たいマップを選んでください。

PS4版 3DS版3Dモード 3DS版2Dモード

PS4版マップ

ドラクエ11 PS4版忘れられた地

3Dモード版マップ

ドラクエ11 3DS版忘れられた地

3Dモード版マップ

ドラクエ11 3DS版忘れられた地

チャート

  • 敵が出現しない代わりにヨッチ族がいます。PS4版の場合は大量のヨッチ族が塔の周囲に集まっているのが見えます。3DS版の場合は話しかけられますが、反応はありません。
  • 北にある塔、忘れられた塔へ。

入手アイテム

PS4版

  • かがやきそう、なないろのまゆ
  • レシピブック「女神のヒミツ」

3DS版

  • かがやきそう、なないろのまゆ
  • レシピブック「女神のヒミツ」

会話テキスト

神秘の歯車を使って塔の扉を開いた時

ロウ「おお 道が開かれたぞい!
ここが 失われた時の化身が集うという
忘却の塔じゃったか……。
「さっそく 先に進もうかの。
行くぞい ○○!

仲間会話

忘れられた地

ロウ「空から見えたが たしかに この地には
大きな塔が建っているようだ。
あとは 失われた時の化身の導きだが……。
「まあ 謎の遺跡にあった古文書には
忘却の塔を目指すべしと 書かれておったし
とにかく 先へ進んでみようかの。

カミュ「そういえば 壁画に描いてあった
時の化身って ヨッチ族に似てねえか?
「悠久の時間の流れを紡ぐ 時の化身と
冒険の書を守る ヨッチ族。
やってることは 違うみたいだが……。

グレイグ「命の大樹の根は お前と一緒の時にのみ
我らに 道をしめしてくれたな。
「時の化身とやらが 命の大樹に関わるものなら
勇者である お前にしか 見えぬものなのではないだろうか?

マルティナ「失われた 時の化身……。
今まで 聞いたことはなかったけれど……。
「壁画になっているくらいだし
きっと この世界にとって
とても重要な存在なんでしょうね。

セーニャ「ああ 失われし時の化身さま……。
私の声が 聞こえるのなら
どうか 忘却の塔への道をおしめしください。

シルビア「○○ちゃん。
あの時 拾った 魔王の剣は
大事に持っていたほうが いいと思うわよ。
「だって そんなに チカラの強い剣を
使いこなせる人なんて アナタしかいないもの。
いつか 役に立つ時が 来るかもしれないわ。

忘れられた塔

3種類のうちから見たいマップを選んでください。

PS4版 3DS版3Dモード 3DS版2Dモード

PS4版マップ

ドラクエ11 PS4版忘れられた塔

3Dモード版マップ

ドラクエ11 3Dモード版忘れられた塔

2Dモード版マップ

ドラクエ11 2Dモード版忘れられた塔

チャート

  • 敵は出現しません。
  • 歯車に乗ると移動します。向かい側に移動する、というわけではなく不規則な繋がりになっています。
  • 宝箱が2つ。最強クラスの武器のレシピブックがあります。
  • 最上階はとこしえの神殿という場所で、時の番人がいます。
  • 主人公一人で過去に戻る旅に出ることに。中央へ進もうとすると仲間たちが止めようとしますが、全員と話してからカミュと話して「はい」を選択。
  • 過去に戻るともう後戻りは不可能に。今までとは別の冒険の書にセーブするのが無難。
  • ただし、これより先に進んだからと言って取り返しがつかなく要素はありません。

入手アイテム

PS4版

  • ときのすいしょう
  • しんかのひせき
  • レシピブック「英雄戦記・上巻」

3DS版

  • しんかのひせき
  • レシピブック「英雄戦記・上巻」

会話テキスト

とこしえの神殿での会話

時の番人「わたしは 時の番人。
時の ゆくすえを みまもるもの。

カミュ「時の番人……?
あんたは いったい 何者なんだ?

時の番人「わたしは なにものでも ありません。
ただ 時のながれを
みまもるだけの そんざい……。

セーニャ「……時の番人よ。この塔には
失ったものを 復活させるチカラを持つ
光があると聞きました。
「私たちには よみがえらせてほしい
かけがえのない人がいます……。
どうか 知っていることを 教えてください。

時の番人「この さきにある 祭壇には
時のオーブと よばれる
ほうぎょくが まつられています。
「その 時のオーブの チカラをつかえば
あなたたちの ねがいも かなうでしょう。
ですが……。
「あなたたちは ほんとうに
失われた時を もとめる
かくごが ありますか?

グレイグ「覚悟だと……どういうことだ?

時の番人「時のオーブとは 失われた時の化身が
はるか いにしえより つむぎつづけた
ロトゼタシアの 時の けっしょう。
「その 時のオーブを こわすことで
じくうの ながれが みだれ
すべてが 過去に まきもどるのです。
「なかまを よみがえらせたければ
せかいの時を たちきらなければならない。
「失われた時を もとめる……。
あなたたちが しようとしているのは
せかいにとって おおきな せんたくなのです。

セーニャ「お姉さまを 復活させるには
この世界ごと 時を巻き戻すことになる……。

ロウ「世界ごと 過去に戻る……。
もしかしすると……いや しかし……。
「もし……もし その話が 本当だとしたら……。
「大樹が落ちた あの日より 前に戻り
ウルノーガの 悪しき野望を
食い止めることが できるのではないか?

ロウ「そうすれば ベロニカだけじゃない……。
あの日 失われた ロトゼタシアの すべてを
今度こそ 救えるかもしれんぞい!!

時の番人「おそらく……いま この時をつむいでいる
いちばん あたらしい 時のオーブを
こわしてしまえば……
あなたたちが のぞむ……
せかいが やみにおおわれる ちょくぜんに
もどることも できるかもしれません。

グレイグ「もし……世界の運命を分けた あの日に戻り
ウルノーガを この手で止められるなら……。
俺は よろこんで 過去に戻るぞ!

時の番人「……ざんねんですが
あなたたち ぜんいんが
過去に いくことは できません。

時の番人「時のオーブを こわすには
すべてを たちきることのできる
おおいなる チカラが ひつようです。
「そのような チカラは おそらく
この せかいで ひとつしか ありません。
「それは あなたのもつ……勇者のチカラです。

時の番人「あなたの なまえは……。
そう ○○と いうのですね。
「○○。あなたが もつ
その 勇者のつるぎを もってすれば
時のオーブも くだくことができるはず。
「それが できるのは あなただけ。
そう。過去に もどることが できるのは
○○ あなただけなのです。

カミュ「ちょっと待てよ。
過去に戻った ○○は
また ここに戻ってこられるんだろう?

時の番人「……いちど 過去に もどれば
おそらく にどと この せかいには
もどってこられないでしょう。それに……。
「こわれた 時のオーブが ぼうそうすれば
ねじまがった 時の うずに
のみこまれて しまうかもしれない。
「時の うずに のまれてしまったら……
○○は えいえんに 時の はざまを
さまようことに なるでしょう……。

セーニャ「そんな……!

時の番人「かけがえのない なかまと わかれ
たった ひとりで 過去にもどる。
あなたじしんも どうなるか わからない。
「……○○。それでも あなたには
失われた時を もとめて
過去に もどる かくごが ありますか?
「この せんたくは あなたが きめるのです。
かくごは できたら 時のオーブが まつ
時の祭壇へ……。

時の番人に近づこうとした時

セーニャ「ごめんなさい ○○さま。
でも……あなたを行かせるわけには
いきません……!

止めようとするパーティキャラとの会話

カミュ「…………………。

セーニャ「○○さま ごめんなさい。
たとえ あなたの決断でも
これだけは 認めるワケにはいきません……。
「いなくなった お姉さまの分まで
絶対に あなたを守ると……。
私は 髪を切った日 そう誓ったのです。
「○○さまに 何かあったら
お姉さまに 叱られてしまいますわ。
ですから どうか考え直してください……。

シルビア「○○ちゃん……アタシたちは
魔王を倒して 世界を救った。
もう十分すぎるほど がんばったじゃない。
「アタシ……もう イヤなの。
これ以上 大切な仲間を失うのは……。
アナタまで いなくなってほしくないわ。

ロウ「過酷な運命は いつも……。
わしから さまざまなモノを奪う。
しかし 今度ばかりは 止めねばならん。
○○。この一度だけ
年寄りの ワガママを聞いてくれ。
おぬしまで いなくなったら わしは……。

マルティナ「もし ここで行かせてしまって
あなたの身に 何かあったら……
私は きっと また後悔することになる。
「だから お願い……行かないで。
私は あなたまで失いたくないわ。

グレイグ「○○……悪いが
お前を 過去には行かせられない。
「くそっ なぜ 俺は過去に行けないんだ!
この手で ウルノーガの野望を止められずに
ここで 手をこまねいていろと言うのか……!

全員と話してカミュに話す

カミュ「……○○。
お前は 本当に それでいいのか?
「時の番人が言ったように 過去に戻ったら
もう この世界に 戻ってこられない。
お前だって どうなるか わからないんだぜ。
「それでも……それでも お前は
過去に戻るって言うのかよ?

→はい
カミュ「……負けたよ。
お前は おっとりしてるようで
こういう時は ガンコなんだよな!
「もう決めたんだろ?
だったら もう 何も言わねえ。
オレは お前の決断を信じるぜ!
「お前の手で もう一度 世界を救うんだ。
頼んだぞ ○○……!

マルティナ「さあ 行きなさい ○○。
私たちは みんな
あなたの意思を 尊重するわ……。

→いいえ
カミュ「だろ? だったら この話は終わりだ。
さあ とっとと こんな場所から
おさらばしようぜ!

過去に旅立つ時

時の番人「かくごを きめたのですね ○○。
では わたしの しりうるかぎりのことを
あなたに おつたえしましょう。
「時のオーブを こわしたとき
あなたが 過去へ もっていけるのは
おそらく……
「あなたの きおくともいえる
ぼうけんの きろくと……
「あなたが これまでにえた
たたかいの けいけん……。
「そして……
「時の祭壇の まわりを まわっている
悠久の金庫の なかみのみ。
「……悠久の金庫は あなたとともに
時を さかのぼることができる
せかいで ゆいいつの そんざい。
「あなたが 時のオーブを こわしたとき
あなたたちの もちものと ふくろのなかみは
この悠久の金庫のなかに はいり……
「あなたの これからの ぼうけんに
ひつような ものを
過去へと はこんでくれるでしょう。
「オーブとともに いま そうびしている
勇者のつるぎは こわれてしまうかも
しれませんが……
「あなたは かつて 勇者のつるぎだった
魔王の剣を てにいれているはずです。
「しばらくは それを そうびして
たたかうと いいでしょう。
「さあ わたしの しりうることは ここまで。
過去へと たびだつ じゅんびができたら
時のオーブのまえへ どうぞ……。

過去へ旅立つ時

この階段を進むと もう後戻りはできません。
それでも 過去に戻りますか?

→はい
本当に 過去に戻りますか?

→はい
時の番人「時の番人の なのもとに
あなたを 過去へと みちびきます。
○○よ まえへ。

カミュ「○○!

グレイグ「過去で会う 俺は おそらく
以前のように お前とは 敵対する身だろう。
だが しかし……。
「お前が望んでくれるのなら
俺は ふたたび お前に命を預けるだろう。
何度だって 勇者を守る盾になる!

シルビア「んもう! グレイグったら
カタくるしい別れなんて ヤボよ。
旅立ちのあいさつは 気楽なほうがいいの。
「サヨナラなんて 言わないわ。
だって また 過去で会えるしね!

マルティナ「○○なら 大丈夫よ。
きっと どんな困難にも 打ち勝てるわ。
「でも もし ダメな時は……。
もう一度 私たちを頼ってね。
「さあ ○○……あなたの おじいさまに
そのカオを よく見せてあげて。

ロウ「……○○よ。
立派な顔つきになったのう。
「なあに。ちょっとの間 お別れするだけじゃ。
わしは おぬしを信じとるよ。
今度こそ みんなを救ってくれるとな!
「なんたって この わしの
自慢の孫じゃからのう! ほっほっほ!

セーニャ「……○○さま。
私は あなたを守る使命のため
必死に ここまで歩いてきました。
「あなたと一緒に 冒険した日々は
私にとって かけがえのない時間。
私 絶対に忘れません……。
「だから……○○さま……。
…………だからっ……。
「まだ 私のこと……探しだしてくれますか?

時の番人「さあ 時は みちました。
いまこそ すぎさりし時へ……!

ロウ「○○……○○っ……!!

カミュ「○○! オレたちは
もう一度 お前と旅をするからな!

カミュ「また 会おうぜ……!!

仲間会話

入った直後

ロウ「忘却の塔……不思議な所じゃ。
この塔に似たものを 大昔の本で
一度だけ 見たことがある。
ロウ「たしか 時を刻むための道具でな
砂時計とか なんとか 書いておったのお。

カミュ「ここまで 大がかりなカラクリを見る機会は
そう あるもんじゃねえよ。
あの歯車は いったい 何で動いてるんだ?

グレイグ「○○ あまり ムリをして進むな。
この塔……何かが おかしい。
「これだけの 大がかりな仕掛けの塔は
人間には ぜったいに作れない。
あるとすれば 魔物か……それとも……。

マルティナ「この塔に宿る 神聖なる光で
ベロニカが 生き返るかもしれないのね……。
「もう一度 あの子の笑顔に会える希望ヶ
すこしでも あるのなら
そこに懸けてみましょう ○○。

セーニャ「私は お姉さまと約束しました。
始まりも 終わりも ふたり一緒だと……。
「一度 たがえた あの日の約束を
取り戻せるのなら
私は なんだっていたしますわ。

シルビア「それにしても キレイな所ねえ。
真ん中から サラサラ流れてる金色の砂は
いったい なんなのかしら?

時の番人との会話後

全員が同じく無言

「……………………。

過去に行く決断をした後

カミュ「さあ 行けよ ○○。
お前が決めたって言うなら
オレたちは もう 何も言わねえよ。
「お前の手で もう一度 世界を救うんだ。
頼んだぞ ○○……!

セーニャ「……○○さまの お気持ち
とても よく わかりましたわ。
それほど あなたの意思は かたいのですね。
「○○さまが 決めたのなら
私も その意思に したがいますわ。
さあ……お通りくださいませ。

シルビア「まったく……カミュちゃんたら
カッコいいこと 言っちゃってさ!
おかげで 大事なことに気がついたわ。
「アタシの夢は 世界中の人々を笑顔にすること。
過去の みんなも 元気にしてあげなきゃ
フェアじゃないわよね!
「さあ ○○ちゃん!
過去に戻って ひとり残らず
笑顔にしてあげて来てちょうだい!

ロウ「ほっほっほ ○○よ。
なんて 悲しそうなカオを しておるのじゃ。
「今から 大きなことを成しとげる男が
そんなカオをするもんじゃない。
おれの信じる道を 行けばいいんじゃよ。

マルティナ「私 あなたを守ることばかり考えて
もしかすると あなた自身のこと
信じられてなかったのかもしれないわね……。
「今こそ あなたを 心から信じる。
真に 世界を救うために
あなたに すべてを託すわ ○○!

グレイグ「勇者 ○○を守りきれず
この手で ウルノーガを討てぬこと……。
おのれの無力さが イヤになる。
「○○ お前ならば……
必ずや 世界を救うことができるだろう。
俺は お前を信じているぞ。

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