カードデス画像&プロフィール

N 名前 終里赤音(オワリアカネ)
CV 朴ロ美
身長 176cm
体重 56kg
S 胸囲 93cm
血液型 B型
誕生日 7月15日
好きなもの 戦闘、肉
U 嫌いなもの がんばること
一人称 オレ
三人称 男女共に苗字で呼び捨て、弐大に対して弐大のおっさん
特記事項 超高校級の体操部

表情パターン

表情パターン

才能育成計画でのデータ

学校行事での才能のカケラ入手数、仲良しマスでのステータス上昇値はプレイしている自分のカードとイベントで登場する相手のカードの所持している最高レアリティに依存。全てNなら最低値、全てUなら最高値になります。

能力値

レベル 発言力 集中力 腕力 体力 知力 忍耐 素早さ 幸運
1 18 15 4 2 1 1 5 3
99 175 162 125 75 50 50 150 100

学校行事

学校行事 選択肢1 選択肢2 選択肢3
1年6〜8月体育祭 メシだメシ!食わなきゃバトれねー!(花村と会話で緑カケラ10〜60) さすがに着替えてくっか…(白銀と会話で青カケラ10〜60) 気合い入れ直すならやっぱアレだろ!(弐大と会話で赤カケラ10〜60)
2年9〜11月文化祭 あれ、オメーは食わねーのか?(ソニアと会話で緑カケラ11〜66) いい店じゃねーか!気に入ったぞ!(十神&詐欺師と会話で青カケラ11〜99) そんな事より…次は屋台で食いまくるぞ!(朝日奈と会話で赤カケラ11〜66)
3年12月終業式 アレだアレ!(弐大と会話で緑カケラ12〜72) メシだメシ!(花村と会話で青カケラ12〜72) バトるっきゃねーだろ、今日こそ勝つ!(大神と会話で赤カケラ12〜72)

仲良しマス

相手 ステータス上昇
大神、春川 腕力+8〜72、素早さ+4〜36
江ノ島(むくろ) 素早さ+8〜48
十神(詐欺師) 腕力+2〜12、知力+2〜12、素早さ+4〜24
夢野 忍耐+4〜24、素早さ+4〜24
弐大、ウサミ 腕力+2〜18、体力+24〜72、知力+2~18

才能育成計画での会話集

入学時

えーと、なんだっけ…「超高校級の体操選手」?だったか?
ま、寝るとこがあってメシが食えるならオレはなんでもいーけどよ!

卒業時

つえーヤツと会えたし、うまい飯も食えたし…オレは満足だぜ。
でも…そっか。今日で終わっちまうんだな。

1年次6〜8月の体育祭:花村

終里:あー腹減った!おーい花村、弁当屋やってんだろ?オレに食わしてくれよ!
花村:そこはケータリングって言って欲しいけど…終里さんだし、まあいいか。
花村:きみは必ず来ると思ってたよ。ぼくの立派なのが欲しいって、物欲しそうな顔してね!
終里:おう!肉くれ肉!
花村に立派な昼食を食べさせてもらった!

1年次6〜8月の体育祭:白銀

終里:…おっし、これでいいか。
終里:ん?オメーも着替えか?あー…なんて名前だっけ?
白銀:もー、忘れちゃったの?わたしは白銀つむぎだよ。
白銀:人の名前を憶えないって、どこかの探偵みたいだね。ほら、自分を神だって言ってるあの人だよ。
終里:わりぃわりぃ、オメー地味だからなかなか覚えらんなくてよ。
白銀:まあ、地味なのは自覚してるけどね…メガネをとったわたしは凄いんだよ?
白銀に呆れられたが…特に気にしなかった!

1年次6〜8月の体育祭:弐大

終里:おっ、いたいた。弐大のおっさーん!
弐大:無ッ…終里か。今日は随分活躍しとるようじゃな。
終里:おう、体育祭だかなんだか知らねーけど、なかなか熱いバトルができたぜ!
終里:だからさ、ちょっと…アレ、やってくんねーか。まだ午後もあるからよ…
弐大:よかろう…選手のケアはマネージャーの仕事じゃ。午後の競技までに時間の許す限りアレしてやるわい!
…弐大にたっぷりアレをしてもらって元気になった!

2年次9〜11月の文化祭:ソニア

終里:さっきから茶しか飲んでないだろ。オレがオメーの分も食べちまうぞ?
ソニア:わたくしですか?大丈夫ですわ、お気遣いなく。
ソニア:わたくしはメニューの考案をお手伝いしてまして…試作品をたくさん食べさせて頂いたので。
終里:なんだよそれ、ずっりーぞ!オレも食いたかった!
ソニア:ふふ…すみません。今は、考えたメニューをみなさんがどんな顔で召し上がるのか…
ソニア:それを楽しませて頂きに来ているだけなのです。
ソニア:終里さんが獅子のように激しく召し上がる姿を見るだけで、お腹いっぱい胸いっぱいですよ!
終里:んー…オレがここのメシ食いつくしてもいいって事か?後で腹減ったって泣くなよ?
ソニア:はい。好きなだけ召し上がってください。
楽しそうなソニアに見守られながら、更にたくさん食べまくった!

2年次9〜11月の文化祭:十神&十神(詐欺師)

詐欺師:当然だ。この店は俺が導いているのだからな…
終里:おう、ありがとな十神!どの飯もすげーうまかったぜ!
詐欺師:フッ…シェフの花村に伝えておこう。
詐欺師:…すまんが、厨房に呼ばれている。ゆっくりしていってくれ。
終里:おー、一休みしたらまた腹いっぱい食わせて貰うぜ!
十神:まったく、希望ヶ峰学園の文化祭というからどれほどのレベルかと思いきや…
十神:俺の口に合う最低ラインの料理を望めるのはここだけだな。おい、メニューを持ってこい。
終里:十神!?一瞬でそんなに痩せちまって…いったい何があったんだ!?
十神:俺を誰と勘違いしているか、理解したくもないが…お前の頭の配線はどうなっているんだ?
なんだかよくわからないが、十神に呆れられた…

2年次9〜11月の文化祭:朝日奈

朝日奈:終里ちゃん、まだ食べるの!?
終里:おぅ。色々な店が出てるからさ、考えるだけですぐ腹減ってきちまうんだよな。
朝日奈:うっ…私もドーナツとか、焼きそばとかクレープとか、全部食べたいけど…さすがにカロリーが…
朝日奈:終里ちゃん、いつもいっぱい食べてるのに…引き締まった体で凄いよね。
朝日奈:体操も水泳も、カロリーをたくさん消費するのは…一緒だよね!?そのはずだよね!?
終里:んー、オメーが何言いてーのかよくわかんねーけど…腹減ってんだから、食っても平気だろ。
朝日奈:くぅっ…太る心配をまったくした事ないってセリフだ!
朝日奈:…………
朝日奈:…私も今日くらいは、色々食べてもいいよね?みんなが出してるお店の応援って意味もあるし!
終里:オレの食う分まで取るなよ!?
朝日奈:そこまで食べないから!
…朝日奈と一緒に屋台めぐりをした!

3年次12月の年末:弐大

弐大:…どうじゃ?ワシに存分にアレされ、満足したか?
終里:おう、スッキリしたぜ!やっぱおっさんのアレはスゲーな!
終里:オレ…もうおっさんのアレなしじゃ生きていけねーよ。責任、取ってくれんだろうな?
弐大:墳ッ!…マネージャーが選手を支えるのは当たり前じゃ。
弐大:ただ…この先もワシの手助けが欲しいと言うなら、正式にワシと契約関係を結ぶ必要があるのぉ。
弐大:その場合…お前さんにはもちろん体操選手として試合に出場してもらうぞ。
終里:は?なんでだよ?
弐大:決まっとるわい…ワシらはもうすぐ卒業じゃぞ?
弐大:学生という身分がなくなり…ワシらはそれぞれ、体操選手やマネージャーとして生きる事になる。
終里:そんな事…急に言われたってわかんねーよ。オレ、細けーことを考えるのは苦手なんだからさ。
弐大:何も難しい事などありゃせんわい。お前さんは体操をし、ワシは支える…それだけじゃ。
弐大:戦いに闘志を燃やす事も、修行に明け暮れる事も…止めはせん。これまで以上に手助けしてやるわい。
弐大:お前さんはただ、うんと言えばいい。面倒な手続きの類はワシの仕事じゃからな。
終里:つまり…おっさんはこれからも、オレとバトったり…オレにアレしたりしてくれるって事だよな?
終里:だったら…それでいいぜ。これからもよろしくな、おっさん。
弐大:墳ッ…お前さんならそう言うと思っとったわい。
弐大:さて、面倒な話は仕舞いじゃぁぁぁ!さっそくトレーニングを始めるぞぉぉぉぉ!
…弐大と思い切り体を動かした!

3年次12月の年末:花村

終里:ん、やっぱうめーなコレ!
花村:まだまだあるから、じゃんじゃん食べちゃって!
終里:おう、じゃんじゃん持ってこい!昨日食いきれなかったぶん、全部食ってやるぜ!
花村:昨日のクリスマスパーティー…ちょっと張り切って料理しすぎちゃったからね。
終里:張り切っていいぞ。オレはいくらでも食うからよ。
終里:オメーのメシ、最初っから美味かったけど…どんどん美味くなってる気がするぜ。
花村:終里さん…きみにも味の繊細な違いが理解できたんだね!
終里:はぁ?わかるに決まってんだろ!匂いからして全然違うんだからよ!
花村:うーん…きみが野生児的であるが故の鋭い理解ってところかな?
花村:まぁ、自分でも腕の上達は感じてたんだよね。きみをより喜ばせられるようになったでしょ?
花村:ぼくが抜けたら、この食堂も相当味が落ちるかもね。後輩たちがどこで舌を満足させるのか心配だよ。
終里:ん?オメー、ここの食堂からいなくなるのか?
花村:そりゃ…きみと一緒に卒業するからね。ぼくの腕は、学園の食堂に収まるものじゃないでしょ。
花村:そろそろ自分の店をどこに建てるか決めないとね。やっぱり1号店は青山で決まりかな?
終里:どこでもいいけどよ…またオレに飯作ってくれよ?
花村:もちろんだよ、いつでも作ってあげる!本当に店を持つ日が来たら、すぐに連絡するからね。
…将来の楽しみができた!

3年次12月の年末:大神

終里:ちくしょう…今日も負けちまったか。
大神:だが…捌きにくい攻めが増えてきたぞ。一撃の重みも、入学当時よりだいぶ増しておる。
大神:終里よ…この3年間、質のよい修行を重ねてきたようだな。
終里:オレはオメーに勝ちてーだけだ。見てろよ…次は沈めてやるぜ。
大神:いいだろう…相手をしよう。我にとっても、お主の存在は刺激になったからな…
大神:挑んでくるがよい。たとえ…この学び舎を卒業してもな…
終里:は?卒業?
終里:そっか…卒業したら、バトりてー時にいつでも大神とやれる訳じゃなくなるのか。
大神:よもや…それすら頭になかったか。
大神:お主の心には戦いの事だけか…その一本気な気質、我は好ましく思うぞ。
終里:オメーみてーなつえーヤツがいたら、バトる事ばっかり考えちまうのも仕方ねーだろ。
終里:ま、他にも…飯の事はいつも考えてっけどな!
次こそ勝つという決意を胸に、大神と別れた…

仲良しマス:大神&春川

大神:む…終里か。
終里:見つけたぜ、大神!勝負だ!今日こそオレが勝つからな!
春川:…いきなり飛び込んできて、なんなの?私達、これから体育なんだけど。
大神:ここのところ、続いているのだ…終里から我への挑戦がな。
大神:我に挑戦者を拒む理由はない…故に、望まれれば戦ってきたのだが…
終里:おっ、春先もいたのか!丁度いい、オメーもバトろうぜ!
春川:そんな事する訳ないでしょ。あと、私は春川だから。
終里:なんだよ、いいだろ!?オレは腹減ってムシャクシャしてんだ!
春川:完全にあんたの都合じゃん。て言うか…大神はわかるけど、なんで私なの?
終里:ん?だってオメー、つえーんだろ?
春川:は?
終里:戦えば面白いはずだって、オメーのクラスの…あいつが言ってたぜ。
終里:えーっと、名前忘れちまったな…ほら、ヘラヘラしたうるせーチビの男子だよ。
春川:あぁ…あいつの言う事は嘘だから。あんたは騙されたんだよ、ご愁傷様。
大神:春川が只者でないという点には…我も同意するぞ。
春川:ちょっと、大神まで何言ってるの?
大神:お主が〜
終里:おっし、じゃあバトろうぜ!自分以外は全員敵。最後に立ってたヤツの勝ちだ!
春川:だから、やらないって言ってるじゃん。
春川:私はあんた達みたいに…戦う事を楽しんだり尊んだりできる人間じゃないから。
終里:そんなん、ぶつかり合っちまえば関係ねーだろ!小せー事気にしてねーでバトればスッキリするぞ!
春川:…バカでメチャクチャ。そういうの…やめて欲しいんだけど。

仲良しマス:江ノ島(むくろ)

終里:んー…んんん…
むくろ:なんで廊下の真ん中で唸ってんのさ。通れないじゃん。
終里:うーん…なんか、オメーを逃しちゃいけねー気がすんだよ…
むくろ:は?何言ってんの?
終里:…よし!オメー、オレと勝負しろ!
むくろ:何それ、勝負ってどーいう事?
むくろ:ファッションしょうぶとか、言い寄ってきた男の数で勝負とかじゃないよね?
むくろ:言っとくけど…そんなの勝負になんないよ?
終里:そんなん決まってんだろ!バトんだよ、オレとオメーが!
むくろ:ちょっ…予想はしてたけど、無理ムリ!アタシ、戦闘バカのアンタと違ってただのギャルだし!
終里:うーん、確かにオメー、見た目は細っこくて弱っちそうだけどよ…
終里:オレの勘が言ってんだ。オメーと戦ったら楽しいってよ。
むくろ:で、できないもんはできないって。
終里:んー…おっかしいな…確かにただの勘かもしんねーけどさ…
終里:…いや、やっぱ戦いてー!
終里:なぁ、1回戦ってみようぜ?そしたらイケっかどうかわかるって!
むくろ:だから…無理だって言ってんじゃん!ったく、アタシ行くからね!
終里:あっ…おい!待てよ!
終里:くそっ…しっかり目光らせてたのに逃げられちまった。
終里:そんな風に逃げられたら…追いかけたくなっちまうじゃねーか!
しばらく校内で鬼ごっこをした…

仲良しマス:十神(詐欺師)

詐欺師:終里よ…ついにこの時が来たな。
終里:おう…オレはもう準備万端だ。今すぐ飛びかかりたくてウズウズしてるぜ?
詐欺師:気持ちはわかる…俺も待ちわびていたからな。
詐欺師:花村のサポートをして獲得した、学生食堂の食べ放題チケットを使う時を!
終里:うおおおおおおおお!食うぞおおおおおお!!
詐欺師:まぁ、待て…心ゆくまで食べつくしたいのならば準備やペース配分は重要だ。
詐欺師:体を締めつけない服装を心がけたか?前日から食事を抜くような愚行はしていないだろうな?
終里:抜く訳ねーだろ、腹減っちまうじゃねーか!
終里:それに…ペース配分なんて簡単じゃねーか。まず食うだろ?
終里:食い終わったら腹減ってくるからまた食うだろ?
終里:で、しょっぱいモン食ったら甘いモンが欲しくなるし逆もそうだからまた食う!な、完璧だろ?
詐欺師:まったく…食卓を前にしたお前はまさに狂犬だな。
終里:最初はやっぱ肉だろ!肉食おうぜ肉!
詐欺師:待て…肉に真っ先にかぶりつきたい気持ちはわかる。だが、量を食べる時はまずは野菜だ。
詐欺師:脂肪を蓄えたいのなら、真っ先に油分を摂る選択もある。
詐欺師:だが、今この瞬間をできるだけ長く楽しむ為には野菜で胃に下地を作るのが効率的だ。
詐欺師:思う存分食べられる…だからこそ、その喜びをかみ締める為の工夫は惜しむべきではない!
終里:仕方ねーな…ま、いいか。美味いモンはどう食っても美味いからな。
詐欺師:よし…行くぞ終里!来い、俺が導いてやる!
終里:よっしゃああああああああああ!倒れるまで食うぞおおおおおおお!
…2人で食堂の備蓄を空にした!

仲良しマス:夢野

終里:んー…うーん…どこだったっけな…
夢野:…ウチになんの用じゃ?
終里:いや、オメーどっかで見た事あると思ってよ。
終里:オメーみてーな戦闘力なさそうなの、いつもならすぐ忘れちまうんだけど…
終里:なーんか引っかかるんだよな。なぁ、この学園に来る前にオレと会った事ねーか?
夢野:なんじゃ、その質問は…詐欺とナンパの常套手段か?
夢野:ウチは知らん。マジカルショーの準備があるんじゃ…もう行くぞ。
終里:あっ!それそれ、それだよ!マジックショー!
夢野:マジカルショーじゃ。
終里:オメーのタダでやってたショーに行った事あったんだ。うちのチビども連れてさ。
夢野:…子供?
終里:オレの弟妹だ。確か7人とか8人とかいるんだけどよ。
夢野:そうか…ウチのショーを…
夢野:その、お主の弟妹達は…喜んでおったか。
終里:おぅ、あいつらキャーキャーはしゃいでたぜ。
終里:楽しみなんか、普段はたまのまともなメシくらいだからな。
夢野:…そうか。それは何よりじゃ。
終里:またタダのマジックショーやる時は教えてくれよ。あいつら連れてくからさ!
夢野:チャリティマジカルショーじゃ。
終里:それそれ!今日はタダじゃねーヤツやるのか?しっかり食って行けよ。オメーちっこいからな!
夢野:…余計なお世話じゃ。

仲良しマス:弐大&ウサミ

終里:いっつつ…
ウサミ:お…終里さん、目を覚ましたんでちゅね!大丈夫でちゅか!?
終里:ん?オレ、なんでこんなとこで寝てたんだ?
ウサミ:終里さんは、ここで弐大くんとトレーニングをしてたんでちゅよ。
ウサミ:そんなにボロボロになっちゃって…あまり無茶しないでほしいでちゅ。
終里:あー、思い出したぜ。弐大のおっさんに叩きのめされちまったんだっけ。
弐大:応ッ…マネージャー特製、特大握り飯を作ってきてやったぞ。食うか?
終里:おう!うめーな!
ウサミ:と、とんでもない早業でちゅ!弐大くんの拳骨サイズの巨大おにぎりが一瞬で!?
弐大:ガハハ!見ていて気持ちいい食いっぷりじゃ。もっと食え!食わねばいい体は作れんぞぉ!
終里:わかってるって。食って強くならねーと…おっさんにも、大神にも勝てねーからな。
弐大:墳ッ…最近はお前さんも、少しは己の体の動かし方を覚えてきたようじゃが…
弐大:マネージャーのワシに勝てんようでは、大神の相手なんぞ早すぎるわい。
ウサミ:お、終里さん…大神さんにも挑んでるんでちゅか?
終里:当たり前じゃねーか!あんなツエー相手が目の前にいるのに、バトらない訳ねーだろ!
弐大:強大なライバルに打ちのめされることも時には必要じゃ。終里のような、己を過信しがちな者は特にな。
終里:おっさんや大神と戦ってるとよ…ボッコボコにされても、ワクワクすんだよ。
終里:オレはもっと強くなれる…いや、強くなってってる。だから明日はきっと勝ってやる…
終里:…こんなワクワク、初めてだ。
ウサミ:終里さん…ボロボロになって見てられないって、あちし思ってたんでちゅけど…
ウサミ:きっと、終里さんにとっては必要な事なんでちゅね。
弐大:心配するな、ウサミよ…終里の事は、マネージャーのワシがしかと監督してやるわい。
ウサミ:はいでちゅ。お2人を信じて…見守ってまちゅよ。
ウサミ:でも…次からトレーニングはお外でやってくだちゃい。体育館の壁がべこべこでちゅ…

攻略

キャラクター

学級裁判

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事前情報