カードデス画像&プロフィール

N 名前 小泉真昼(コイズミマヒル)
CV 小林ゆう
身長 165cm
体重 46kg
S 胸囲 77cm
血液型 A型
誕生日 4月24日
好きなもの 一人旅
U 嫌いなもの マナーを守れない人
一人称 アタシ
三人称 男子は苗字で呼び捨て、女子は名前+ちゃん
特記事項 超高校級の写真家

表情パターン

表情パターン

才能育成計画でのデータ

学校行事での才能のカケラ入手数、仲良しマスでのステータス上昇値はプレイしている自分のカードとイベントで登場する相手のカードの所持している最高レアリティに依存。全てNなら最低値、全てUなら最高値になります。

能力値

レベル 発言力 集中力 腕力 体力 知力 忍耐 素早さ 幸運
1 15 20 1 2 4 2 4 3
99 162 216 50 75 125 75 125 100

学校行事

学校行事 選択肢1 選択肢2 選択肢3
1年6〜8月体育祭 リレーで走るみんなを撮りたいな(東条と会話で緑カケラ10〜60) 2人3脚してるみんなの笑顔を撮りたいな(百田と会話で赤カケラ10〜60) 借り物競争って面白い写真が撮れそう(腐川&真宮寺と会話で青カケラ10〜90)
2年9〜11月文化祭 それは学園内の日常の写真だよ(弐大と会話で赤カケラ11〜66) それは女子のみんなでお菓子作りをした時の写真だよ(真宮寺と会話で緑カケラ11〜66) それは前の体育祭の写真だよ(霧切と会話で青カケラ11〜66)
3年12月クリスマス 星にクラス写真を持っていこうかな(星と会話で赤カケラ12〜72) 田中に動物写真を持っていこうかな(田中と会話で緑カケラ12〜72) つむぎちゃんにコスプレ写真を持っていこうかな(白銀と会話で青カケラ12〜72)

仲良しマス

相手 ステータス上昇
茶柱 集中力+6〜36、素早さ+4〜24
獄原 体力+4〜24、知力+2〜12、素早さ+2〜12
辺古山 腕力+4〜24、知力+2〜12、素早さ+2〜12
九頭龍 集中力+6〜36、知力+2〜12、素早さ+2〜12
七海、罪木 知力+6〜36、忍耐+4〜24、素早さ+2〜12

才能育成計画での会話集

入学時

希望ヶ峰学園か…きっとやっていけるよね。予備学科に友達もいるし。
よーし…「超高校級の写真家」として、たくさん写真、撮らないとね!

卒業時

今日はクラス全員で写真を撮って…みんなに渡さなくちゃね。

1年次6〜8月の体育祭:東条

小泉:…よし、たくさん撮れたね。
東条:あら、小泉さん…みんなの撮影かしら?
小泉:斬美ちゃん、リレーお疲れ様。もちろん斬美ちゃんの写真も撮ったよ。
小泉:すっごく速くてかっこよかった!いい写真が撮れたからさ、現像したらすぐ渡すよ。
東条:その時はありがたく頂くわね。自分が被写体になるのは新鮮だわ。
小泉:もしかして、撮られるより誰かを撮ってあげる方が多かったりする?
東条:そうかもしれないわね…雇い主の家族写真などはよく撮影するわ。
小泉:よーし…じゃあ、今日はアタシがたくさん斬美ちゃんを撮るよ!
いっそう張り切って、たくさん写真を撮った!

1年次6〜8月の体育祭:百田

小泉:競技は…よかった、まだ始まってないね。
百田:おっ、小泉か。撮影に来たのか?いいぜ、オレの勇姿をバシッと撮ってくれよ!
小泉:はいはい、アンタのマヌケな顔を余さず撮ってあげるよ。
百田:なっ、どこがマヌケ面だよ!オレはイカしてるだろうが、このヒゲとかよぉ!
…2人3脚でどたばた走る百田達の楽しそうな様子を撮影した!

1年次6〜8月の体育祭:腐川&真宮寺

小泉:出走前の、みんな揃った姿も撮っておきたいよね。
小泉:みんなー、撮るよー。はい、チー…
腐川:ちょっと待ちなさい!か、勝手に撮ろうとしてるんじゃないわよ!
小泉:えっ?ごめん、もしかして写真は苦手だった?
腐川:と、得意だとでも思ったの?どう撮ったって引き立て役にしかならないブスだと思ってるクセに!
真宮寺:腐川さん…小泉さんが困っているヨ。彼女は写真家だから、みんなを撮るのは当然の事だヨ。
腐川:あたしは嫌よ…ただでさえいやなのに、あんたみたいな辛気臭い男と一緒に写ったら心霊写真みたいだし。
真宮寺:…実際、僕と写ったら心霊写真になるかもネ。
小泉:ちょっと真宮寺…や、やめなよそういう冗談は。
腐川:ゆ、幽霊なんている訳ないでしょ!馬鹿じゃないの!
真宮寺:霊はいるヨ。僕は何度も霊の声を聞いた。人は死ぬ事で形が変わり、霊となって生き続ける…
真宮寺:ただ、存在を感じるのに手順があ必要なだけさ。君の傍にも…君に関わる死者がいるかもしれないヨ?
腐川:そ、そんな訳ないでしょ…霊の声とかなんとか、あんたの妄想に決まってるわ…
小泉:…なんでこんな話になっちゃってるんだろ。
昼間からひやりとする空気になった…

2年次9〜11月の文化祭:弐大

弐大:何事もない日常が…小泉のカメラを通す事で、こんなにも眩しく感じられるとは…
小泉:ちょ、ちょっと弐大…どうしたの?
弐大:無ッ…何もおかしな事は言っておらんつもりじゃぞ。
弐大:ワシには芸術はわからんが…お前さんの写真にはッ!この弐大猫丸の魂を震わす力があるぞぉぉぉ!
小泉:そんな大声で言わなくても聞こえてるって!隣の教室に迷惑じゃん!
小泉:でも…ありがと。そんなに喜んで貰えて、嬉しいよ。
…思わぬ人物に真っ向から褒められた!

2年次9〜11月の文化祭:真宮寺

小泉:随分熱心に見てくれてるけど…変な目で見てるんじゃないでしょうね?
真宮寺:まさか。こんな素晴らしい写真に、邪な思いを向けたりしないサ。
真宮寺:みんなの笑顔…信頼…人間の美しさの一面を、実物以上の輝きを放つ形で切り取ったいい写真だネ。
小泉:それは…ありがと。
真宮寺:あと、僕には大切な人がいるからネ。他の女性に惹かれるなんてあり得ないヨ。
小泉:えっ!?そ、そうなんだ?
真宮寺:ククク…意外だろうけどネ。
小泉:ううん…変な疑い方しちゃってごめん。相手の人を大事にしてるんだね。
…思わぬ所で意外な話を聞いてしまった!

2年次9〜11月の文化祭:霧切

小泉:響子ちゃんも写ってるよ。ほら、ここ…クラスのみんなと一緒に、楽しそうに目を細めてる。
霧切:…私、こんな顔をしていたかしら。
霧切:隠しているつもりの感情すら写し取ってしまう…さすが「超高校級の写真家」ね。
小泉:あ…嫌だった?
霧切:そんな事はないわ。自分が知らない自分を発見する事なんて、めったにないから…驚いただけ。
小泉:ふふ…「超高校級の探偵」を驚かせるなんて、アタシの写真もなかなかやるかもだね。
霧切:そうね…もっと色々、見せて貰ってもいいかしら。
小泉:もちろん、まだまだ響子ちゃんが写ってる写真あるよ?
霧切:…自分の写真ばかり見るのは遠慮したいわね。
霧切に様々な写真を紹介した!

3年次12月のクリスマス:星

星:あんたか…もしかして、先日の写真の件か?
小泉:そうだよ。はい、アンタとクラスメイトの写真。
星:あぁ、悪いな。あんたに撮ってもらえて助かった。
小泉:ねぇ…アンタ、どういうつもりでクラスのみんなとの写真を頼んできたの?
星:別に、大した事じゃねーんだが…俺は卒業すればどうなるかわからねー。
星:だがもし何かあっても、今度は過去を捨てずに背負って行きてー…そう思ったのさ。
小泉:やっぱり…そういう話か。
小泉:そういう言い方、ちょっと嫌だな。アンタがいなくなっちゃうみたいじゃん。
星:フン…そんなつもりじゃねーよ。本当にもしもの為だ、心配すんな。
小泉:別に心配とかじゃないけどさ。
小泉:でも、よかった。卒業したらそれでもう最後だからなんて言われたら、怒ってたとこだよ。
星:そう簡単に最後にするつもりはねーよ。3年間、この学園で過ごして…
星:俺にもまた、手放したくねーモンができちまった。そんな事…2度とねーと思ってたのにな。
星:あんたの写真は、はっきりあいつらの笑顔を写し取ってる。
星:今の俺にも、悪くねーと思える時間があった。それをどんな時でも教えてくれる、いい写真だ。
小泉:そっか…ありがと。
星の頼みを聞けてよかった…そんな気がした。

3年次12月のクリスマス:田中

田中:むっ…小泉か。この俺様に声を掛けるとは…
田中:さては…先日我が魔獣と接触した事で、貴様のアストラルレベルに変異が生じたか?
小泉:はいはい、そういうのいいから。アタシは頼まれたものを持ってきただけ。
小泉:ほら、アンタの動物達の写真。
田中:なるほどな…過ぎ去るべき一瞬を永劫この世に焼き付ける…それが貴様の秘術か!
小泉:あのさぁ…お礼くらい普通に言えないの?
田中:ククク…感謝しているとも。魔獣達が現世に姿を現す僅かな時間を、鮮やかに記録する術は限られている。
小泉:まぁ、いいけどさ…撮影の時、色々な動物を触らせてもらったのは楽しかったし。
田中:小泉よ。この魔獣達の写真、電子結界の構築に用いても構わんか?
小泉:は?どういう事?
田中:つまりだ…我がウェブサイト、「わくわく飼育日誌」への掲載許可を求める。
小泉:えっ?アンタ、そんなサイトやってたんだ。
田中:あのサイトは所詮、選ばれし魔術使いのみが閲覧できる特異なページを覆う為のダミーに過ぎんがな…
小泉:わかったわかった。載せてもいいから、URL教えてよ。
小泉:アンタのその喋り方、意味はわかんないけど…なんか相手し慣れてきたのがちょっと嫌だよ。
…田中のウェブサイトを閲覧し、動物達の姿に癒された!

3年次12月のクリスマス:白銀

白銀:あれ…小泉さん?わたしに何か用かな?
小泉:うん、この間撮った写真…データはもう渡してるけど、せっかくだからプリントした分も持ってきたよ。
白銀:えっ、いいの!?
白銀:凄く嬉しいよ!小泉さんに撮って貰った写真、素敵だったもん。
小泉:そっか。コスプレの撮影って初めてだからちょっと心配だったけど、喜んでもらえてよかったよ。
白銀:喜ぶに決まってるって。どうしても一度小泉さんに撮ってほしくてワガママ言ったの、わたしだしさ。
白銀:超高校級の写真家にカメラお願いするなんて、贅沢すぎだよね。
小泉:そんなの気にしないで、気楽に考えてくれていいって。アタシも新鮮んア経験ができたし。
白銀:コスプレしたつむぎちゃん、いつもと雰囲気違ってちょっとびっくりしちゃった。
小泉:キャラになりきって、あんなに変わっちゃうなんて…コスプレって面白いね。
白銀:あれっ?もしかして、コスプレに興味ある?
小泉:あ、えっと…する方はアタシには向いてないかな。でも、撮影はまた必要だったら呼んでくれていいよ。
白銀:あっ…じゃあ、お願いしてもいいかな?実は今度、コス仲間とスタジオ借りるんだよね。
小泉:へぇ、スタジオに行ったりもするんだ。大勢で撮るのも面白そうだね。
白銀:もちろん楽しいよ。よかったら、小泉さんも来ない?
白銀:わたし1人じゃ伝えきれないコスプレの面白さを紹介できると思うからさ。
白銀:撮影のお礼はするし…徐々にコスプレの楽しさを教えてコス沼に引きずり込もうなんて、考えてないし!
小泉:う、うん…じゃあ、行ってみようかな?
白銀と仲良くなれたみたいだ…

仲良しマス:茶柱

小泉:はぁ…まったく、これだから男子って…
茶柱:どうなさいました、小泉さん!転子の耳は、女子の苦悩をしかと聞きつけましたよ!
小泉:あぁ…ちょっとね。さっき、男子が廊下で騒いでたのを注意したとこでさ。
茶柱:なんと…もう子供でもないのに騒音を撒き散らし、さらに小泉さんの手までわずらわせるとは!
小泉:そうそう、子供じゃないのにさ…ガサツで困るったらないよ。
茶柱:小泉さんの仰る通りです!まったく男死は女子に迷惑をかけてばかりですね!
小泉:ホントだよね。そのクセ頼りなかったり、デリカシーなかったり…
茶柱:小泉さんの仰る通りです!男死なんてみんな成敗すべきなんです!
小泉:…えっ?
茶柱:男死、死すべし!問答無用です!
小泉:いや…それはちょっと、やりすぎだと思うけど。
茶柱:なぜですか!?まさか小泉さん、男死に脅されているのですか!?
茶柱:おのれ男死…卑劣極まりない連中です!
茶柱:お天道様が許しても、この茶柱転子が許しませんよ!!
小泉:て、転子ちゃん…落ち着いて!廊下であまり白熱しちゃダメだよ!
茶柱:はっ!
茶柱:すみません、転子とした事が…男死と同じ過ちを犯すとは…
小泉:うん…気持ちはわかるけど、あまり怒りすぎないようにね。

仲良しマス:獄原

獄原:うーん…ない…ここにもないなぁ…
小泉:あのさ…なんでこんな所で地面を掘り返してるの?
獄原:葉隠君が言ってたんだ。えっと…オーパーツ?それがこの学園辺りに埋まってるんだって。
獄原:ゴン太は力があるから掘るのを手伝って欲しいって頼まれて、頑張って探してるんだけど…
小泉:オーパーツなんて埋まってる訳ないじゃん…て言うか、学園辺りってアバウトすぎでしょ。
獄原:でも、葉隠君の占いで確かに見えたって言ってたよ。
小泉:確かにって…あいつの占いが当たる確率って、2割とか3割とかでしょ?
小泉:それに占いがどうだろうと、葉隠の話なんて真に受けなくていいよ。
獄原:うーん…葉隠君は困ってるみたいだし、ゴン太にできる事があるなら助けてあげたいんだけど…
小泉:とにかく、つき合わなくていいって!葉隠には後でアタシからビシッと言っておくから。
獄原:う、うん…わかったよ。
小泉:まったく、アンタって見た目の割に頼りないっていうか…
小泉:この間も、アンタのクラスの…王馬だっけ?あいつに訳わかんない嘘でからかわれてたでしょ。
獄原:えっ、王馬君がゴン太に嘘をついてたの?
小泉:…気付いてなかったんだ。
小泉:もう…男子なんだから、もっとしっかりしなきゃ駄目だよ。
獄原:うん…しっかりしてなくてごめん。
獄原:こんなんじゃ、いつまで経っても本当の紳士になれないよね…
小泉:まぁ、アンタって優しすぎるんだろうから…そこらのガサツな男子よりはずっとマシだよ。
小泉:紳士になるって目標は応援するよ。他の男子のお手本になれるように頑張ってよ?
獄原:あ…ありがとう、小泉さん!ゴン太、頑張るよっ!

仲良しマス:辺古山

辺古山:…はっ!
辺古山:…ふっ!
辺古山:ふぅ…今日はここまでとするか。
辺古山:それで、写真は撮れたのか?
小泉:うん、ありがと。お陰でいい写真が撮れたよ。
小泉:竹刀を持ってるペコちゃんって…凛としてて、凄く画になるんだよね。
辺古山:そういうものか…自分ではわからないが。
小泉:さっき撮った写真、見てみる?
小泉:デジカメだから、すぐ見られるよ…ほら。
辺古山:あぁ…確かに写真の中の私は鋭いというか…まるで刃のようだな。
小泉:あ、違う感じのもあるよ。ほら、みんなで色々撮った…これとか。
辺古山:…………
小泉:あれ、ペコちゃん…どうかした?
辺古山:…これが、私か?
小泉:うん、ペコちゃんがちょっと離れてみんなを観てた所だったかな。
小泉:この時は確か左右田がバカやって、九頭龍が巻き込まれたり日寄子ちゃんが怒ったりして…
小泉:それで、ペコちゃんは優しい笑顔しててさ…撮らずにはいられなかったんだよね。
小泉:アタシ、人の笑顔を撮るのが好きなんだけど…ペコちゃんの笑顔だけ、ずっと撮れてなくてさ。
辺古山:そうだろうな…私は昔から、なかなか上手く笑う事ができなかったから。
辺古山:だが…そうか。私はこんな風に笑うんだな。
小泉:うん。いい笑顔でしょ?
小泉:次は、みんなと一緒に大笑いしてるペコちゃんを撮ってみせるからね。
辺古山:…それは楽しみだな。

仲良しマス:九頭龍

九頭龍:…………
小泉:…よし。
九頭龍:…写真、撮ってんのか。
小泉:きゃっ!?
小泉:びっくりした…九頭龍、いつからいたの?声くらいかけなさいよね。
九頭龍:集中してるみてーだから黙ってたんだろうが…で、もう撮らねーのか?
小泉:そうだね、撮りたいものはひと通り撮ったかな。
小泉:そんな事、聞いてくるなんて珍しいね。もしかしてアンタ…写真に興味あるの?
九頭龍:興味っつー訳じゃねーけどよ…身内にカメラやってるヤツがいてな。
小泉:…そっか。
九頭龍:撮ったヤツを山ほど見せてきて、感想言えだの写真撮りたいからどこそこへついて来いだの…
九頭龍:ま、正直あんまいい記憶はねーんだけどな。
九頭龍:感想なんか…いいんじゃねーかとしか言いようがねーしよ。
小泉:あのね……ちゃんとアンタ自身の言葉で、思った事を言ってあげなさいよ。
九頭龍:わかってんだよ、そんな事…だからテメーに声かけたんだ。
小泉:えっ?
九頭龍:あいつの…身内の写真見ても思いつかなかった事が、小泉の写真見てたら色々考えつくんだよ。
九頭龍:だから、テメーの写真をもっと見れば…アイツにも何か言ってやれるかもしんねー。
小泉:つまり…アタシの写真を見て、感想を言葉にする練習がしたいって事?
九頭龍:まぁ、そういう話だ。ぶしつけな頼みだ…断っても構わねーけどな。
小泉:はぁ…もっと素直に頼みなさいよね。
小泉:ま、いいけど。アタシの写真でよければ見てみたら?
九頭龍:そうか…恩に着るぜ。
小泉:その代わり、しっかり役立ててよね。
九頭龍:言わなくたってわかってる。オレの言葉で感想言ってやれって事だろ?
小泉:うん、そうしてあげなよ。その子…きっと喜ぶと思うからさ。

仲良しマス:七海&罪木

小泉:はー…実技試験、なんとか無事に終わったね。
七海:クラスみんな合格できたみたいだよね。うん、よかったよかった。
小泉:だね。今回提出した写真…学園長も気に入ってくれたらしくて、嬉しかったな。
罪木:み、皆さん…お疲れ様でしたぁ!!
小泉:蜜柑ちゃんも、お疲れ様。
罪木:あ…ありがとうございますぅ!
罪木:あの…試験前で根を詰めてらした方もいらっしゃるかと思いますので…
罪木:もしどこか調子が悪い事がありましたら、是非お気軽に、私の所にいらしてくださいねぇ…!
七海:うん、その時はよろしくね。
罪木:は、はいっ!
小泉:そうだ!クラスの女子みんなで集まって、お菓子とお茶を囲んでおしゃべりでもしない?
小泉:蜜柑ちゃんの言う通り、試験前は紺詰めてた人もいるだろうし、気分転換にさ。
七海:おっ、いいですなぁ。ゲーム大会もしようよ。私、色々持っていくからさ。
罪木:…………
罪木:えっと…えっとぉ…
小泉:あのさ、蜜柑ちゃん…お菓子作りってした事ある?
罪木:は、はいっ!
罪木:アッツ言え、今のは呼ばれて返事させて頂いただけで…お菓子作りとかはその、あまり…
罪木:ご、ご期待に沿えず申し訳ございませぇん!どうすれば許して頂けますでしょうかぁ!
小泉:そ、そんなに深刻に受け止めなくていいって…アタシもあんまりやったことないしさ。
七海:じゃあ…レシピを調べて、みんなで簡単な事からやってみようか。
七海:うん、情報集めは攻略の基本だよね。
小泉:あ、ならさ…アタシが他のみんなを誘っておくよ。
罪木:うゆぅ…あのぉ、えっと…
七海:罪木さん、私と一緒にレシピ調べてくれるかな?
罪木:は、はいぃっ!精一杯お役に立ちますので、何卒よろしくお願い致しますぅ!
罪木:…えへへ。

アイランドモードのデートでの台詞集

V3には関係のない、スーパーダンガンロンパ2のアイランドモードでのデータです。

デート後の反応

◎よし、すごく楽しんでもらえたみたいだ

ん〜、楽しかった!すごくいい気分転換になったかも。
いい写真も色々撮れたし、これも日向のおかげかな。
その…よかったらまた、誘ってよね。
それじゃ、一緒にホテルに戻ろ。

○まあまあ話は盛り上がったかな

あー、疲れた。でもわりと楽しかったよ。
日向のマヌケな写真も一杯撮れたしね。
よかったらまた声かけて。ヒマなら付き合うから。
それじゃ、戻ろっか。

△あまり楽しんでもらえなかったみたいだ…

有意義だったような無駄だったような…判断に迷う1日だったわね。
ま、でも暇つぶしにはちょうど良かったかも。それなりに写真も撮れたし。
それじゃアタシ、寄るところあるからここで。またね。

×しまった…雰囲気は最悪だ…

…はぁ。なんか色々疲れた。
このまま部屋に戻っても気が滅入りそうだからどこかで写真でも撮ってから帰るわ。
それじゃ。

ジャバウォック公園

◎変な像だな

あはは。日向らしいね。
よし、じゃあ今日は変な像の前で変な顔してる日向でも撮ろっか。
で、それをみんなに見てもらって笑ってるみんなをまた撮るの。
なんかいい思い出の一枚が撮れそう!

×あの花、被写体にどう?

…はぁ。
言った事なかったっけ?アタシ、静物はあんまり興味ないんだけど。
花なんか撮るくらいならアンタのマヌケ顔でも撮るわよ。

○空が青いな

そうだね。さすが南の島って感じ。
いいなぁ。この雰囲気。写真の撮りがいがあるよ。
空は青いし、海も綺麗だし…こういうところって自然と笑顔にしてくれるしね。
青空と人の笑顔…あたしの一番好きな組み合わせだな。

◎誰もいないな

う、うん…
あ…っと、別に喜んでないから。どっちかってと残念なんだからね。
だって、アンタしか被写体いないし…
仕方ないからアンタの写真、撮ってあげてもいいよ。
ほら、あっちに立って。

×あの像、被写体にどう?

ちょっと…それ本気で言ってんの?
あんなわけわかんない像なんか撮ってなにが面白いのよ。
被写体は表情があってナンボでしょ!アレならまだウサミのがよっぽどマシよ。

△いい景色だな

んー…そうかなぁ?
なんかあの像の自己主張が強すぎて気になるんだよね。
あれのせいで、どんな写真撮っても同じ構図になっちゃいそうだし。

◎あの像にでも登るか

ちょ、ちょっと!何バカな事言ってんのよ。
まったくもう…これだから男ってのは。
服、汚れたり破れたりするでしょ?それに、危ないし…
ああもう、勝手にすれば?その代わり、シャッターチャンスは逃さないわよ。

○何もないとこだな

…だね。
天気は良いし、良い風も吹いてるけどあるのはあの変な像だけだし。
しょうがないから変な像の前で日向の変な写真でも撮ろっか。
(変なのは確定なのか…)

砂浜

◎とりあえず脱ごうか

うん、どうぞ?
開放的な南の海でヌード写真…まあ、男もそういうのアリなんじゃない?
よく撮れたらホテルのロビーに貼ってあげる。あ、見苦しいものはちゃんと隠してよね。
…………
べ、別にアンタのなんて見たくないからね!

○とりあえず踊ろうか

…海に来てとりあえず踊る人ってアタシ初めて見るんだけど。
ま、でも面白いからいっか。
で、何を踊ってくれるの?まさか盆踊りとか言わないでよ?
シャッターチャンスは逃さないから思う存分、踊ってくれていいわよ。
(俺がひとりでやるのか…)

×とりあえず走ろうか

…えーっと。
いいよ、1人で走ってきて。あ、なんなら写真撮ってあげようか?

○泳ごう!

え…?そ、それはちょっと…
だって水着用意してきてないし、それに2人だけで泳ぐとか…
ま、まだちょっと早いっていうか…
と、とにかく、行くなら1人で行って。アタシ、ここで写真撮ってあげるから。

×焼こう!

…もしかしてオイル塗ったり塗られたりとかそういうの、期待してないでしょうね?
ないわよ、そんなイベント。

◎砂の城を作ろう!

うん、いいよ。
なんかこういうの、久しぶり。子供の頃、思い出すな。
水で固めながら作るんだっけ?せっかくだから、おっきいの作ろうよ!
うーん、いい写真も撮れそう!

◎椰子の実を落とそう

あ、いいかも!ちょうど喉も渇いてるし。
あの木になってるかな?アタシ、椰子の実ジュースって初めて!
すごい硬いらしいけど…日向の頭でなら割れるかな?
あ、ほら、早く行こ!

△魚を捕ろう

…女の子と2人で海に来て他にする事はないわけ?
はぁ…まあいいけど。どうせなら大物獲ってきてよね。
写真に納め甲斐があるようなヤツよ?

図書館

○いい写真が撮れそうだな

確かに、ちょっとすごい建物だよね。歴史がありそうな…
人が笑顔になれそうな場所じゃないけど雰囲気はいいかも。
でも建物とか風景とかは得意じゃないっていうか…あんまり興味ないんだよね。
そうだ、たまには日向の真面目な写真でも撮ってみようか?

◎ヒマだな

もう、自分で連れてきたクセになに言ってんのよ。
でも、アタシもあんまりじっと座って読書とかしないからな。
…あ、そうだ。どうせだから写真集とか探してみよっか。
もしかしたら、お母さんのも置いてるかも!

×何か読もうか

うーん…まぁ、図書館だからね…
でも、今はそういう気分じゃないから。読書したいんなら、1人ですれば?

○静かだな

うん…たまにはこういうとこもいいかもね。読書は…あんまり得意じゃないけど。
…………
や、やっぱり静かすぎて落ち着かないかも…

△よし、かくれんぼだ

もう、なに子供みたいなこと言ってんの!
いくらなんでもそれは、少年の心、持ちすぎでしょ…
あたしは絶対付き合わないからね。

△なんかごめん

うーん…ま、いいよ。
あたしもなんとなく来てみたいとは思ってたし。
とはいえ…やる事ないよね、ここ。

◎眠くなってきた

あはは、わかるわかる!
図書館って不思議だよね。なんでか眠くなっちゃう。
ここはとくにそうだね。風通しも良いし、静かだし…
誰もいないみたいだし、ちょっと昼寝してこっか?

×勉強でもするか?

えっと…それ本気?
そりゃ、確かに大事だけどまさかこんなとこでしなくてもさ…

映画館

×アクションにしよう

…やっぱりね。そう言うんじゃないかと思った。
なんかもう、反応が予想通り過ぎてそれだけでお腹いっぱい。
映画見るのはまた今度にしよ。

○ホラーでも観る?

そ、それは…
…………
アタシ、常々疑問に思ってたんだけどどうして人はわざわざ怖い物を観たがるわけ?
それも、お金払ってまで。全然わかんない…ホントわかんない。
そうだ、どうせならそれについて話し合わない?うん、その方がよっぽど有意義よ!
べ、べつに観るのが怖いとかそういうんじゃないからね!

◎コメディがいいな

うん!それだったらいいよ。
っていうか、アタシが唯一最後までまともに観られる映画なんだよね。
他は飽きちゃったり寝ちゃったり…
家でDVDならまだいいんだけど映画館ってあんまり得意じゃなくってさ。

△ポップコーンは外せない

まったくもう…ほんっと、子供みたいなんだから。
床にぼろぼろこぼすのとか、やめてよね?
あと、できるだけ静かに食べること。…あの音ってけっこう気になるんだよ?

○やっぱり出よう

ちょ、ちょっと!なんなのよ急に…
せっかく来たんだから…えっと、コメディとかなら観れるけど…
…って、アタシもあんまり映画観る方じゃないからどっちでもいいけど。
嫌いじゃないんだけど…2時間黙って座ってるってのがちょっとしんどいんだよね。
じゃ、どっか他の場所に行こっか。

×撮影禁止だぞ

当たり前でしょ!
そんな事するヤツは、カメラ持ちの風上にも置けないわよ!

×一番前に座ろう

…日向って目が悪いの?それとも、悪いのは頭?
一番前なんて、首は疲れるし全体見えないしでいいとこないでしょ?
まったくもう…そういうとこ、ほんっと子供だよね。

◎観るより撮る方が楽しそう

…へえ。日向ってそういうの興味あるんだ?
アタシ、動画の事はよくわからないけど、確かにただ観てるだけよりは面白そうかも。
それ、真剣に企画したらこの島にいる間に一本くらい撮れちゃうんじゃない?
今ならキャラの濃い出演者がよりどりみどりだしね。

○途中で寝るかも

んー…だったらさ、今からでも他のトコ行かない?
実を言うと…アタシもちょっと寝そうだから。
2時間ただ座って観てるだけってけっこうしんどいんだよね。
それにやっぱり、撮られた物を見るより自分で撮る方が楽しいからさ。

遊園地

◎いい写真が撮れそうだな

うん!こういうところは、笑顔の宝庫だからね。
…とは言っても、アンタとアタシしかいないけど。
…………
仕方ないから今日は全力で日向の写真でも撮る事にしよっかな。

×疲れそうだな

もう、なにオッサンくさい事言ってんのよ!
せっかく来たんだからもうちょっと楽しそうにしてもいいと思うんだけど?

○迷いそうだな

だよね…アタシもちょっと、自信ない。
方向音痴、ってわけじゃないんだけど地図見るの、苦手なんだよね。
ま、でもその辺は日向が男らしくなんとかしてくれるかな?
(無理とは言えない雰囲気だ…)

◎手でも繋ごうか?

え…?
ば、バカじゃないの?繋がないってば!
だってほら…シャッターチャンスだって逃しちゃうし…
え、えーっと…
たまに…だったら考えてもいいよ。

△記念写真を撮ろう

撮って欲しいなら撮るけど…
自分撮りとかその辺に置いてセルフタイマーとか、アタシ、そういうの絶対しないからね。
じゃほら、そっち行って適当に立って。

○あの城に登ろう

…言うと思った。
男の子ってなんだか知らないけど高いところに登りたがるよね。
んー…でも確かにあそこまで登ったらすっごく見晴らしいいかも。
頑張ってみるけど…ダメだったら、日向がおぶってよね?

×ジェットコースターに乗ろう!

や、やだ!絶対にやだからね!
…っていうか、ここにそんななるの?
と、とにかく!あってもなくても絶対やだから!

◎メリーゴーランドに乗ろう

あはは、それ本気?っていうか、そんなのここにあるの?
メリーゴーランドかぁ…最後に乗ったのっていつだったっけ。
確かお母さんが撮ってくれた写真があったな。ちっちゃなアタシが、すっごい笑ってた。
ふふふ…もし本当にあったら、一緒に乗ってあげてもいいよ。

○お化け屋敷に入ろう

う、嘘でしょ…そういうの、好きなわけ?
あたしは別に、その、怖くなんかないけど…
…………
ま、まあいいわよ。もしあったら、入っても…
その代わり、責任はちゃんと取ってもらうからね!

軍事施設

×武器を探そう

…は?
そんなもん探してどうするの?っていうか、何に使うつもりなわけ!?

◎食料を探そう

嘘でしょ?こんなとこで!?
あ…でもそういえば前にお母さんがお土産に持って来てくれた事があったな。
軍隊で使う携行用の食料って言うの?日持ちもするしけっこう美味しかったよ。
じゃあちょっと探してみよっか。
あ、はぐれたらイヤだから…一緒に歩いてきてよね。

○燃料を探そう

確かに色々と不安な島だから、備えあれば憂い無しだけど…
でも、ここにある燃料ってきっと、ガソリンとかでしょ?
ガソリン料理とかするハメにはなりたくないかな…
そうだ、どうせなら砂浜でキャンプファイヤーとかはどう?
それならいい写真も撮れそうだしね!

×よし、探検だ

はぁ…やっぱ男って、こういうの好きよね。
アタシはパス。行きたいなら1人で行ったら?

△なんかごめん

え…いいって。着いてきたのはアタシなんだし。
でもほんと…あんまり長居したい場所じゃないよね。
この火薬っぽい臭いとかもアタシ、あんまり好きじゃないな…
ほら、もういいから他の場所へ行こ。

○映画のセットみたいだな

確かにそうかも。なんか現実味ないしね。
…っていうか、実は本当に映画のセットだったりしないのかな。
ちょっとだけ中、見てみよっか。
あ、あんまり先に行かないでよ?こんなとこでおいてったら…怒るからね!

攻略

キャラクター

学級裁判

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