修行

  • 弟子に修行をつけることになる。
  • 1日につき4回弟子に修行をつける(戦う)ことになり、1戦ごとに弟子は経験値を獲得。レベルアップした場合は老師の技のうちどれかを習得する。
  • それに加えて能力値が上昇する。これは修行の場所ごとに決まる。
1日目(山) 2日目(竹林) 3日目(道場)
物防+5 素早さ+5 物攻+5
  • この後の展開として最も多く稽古をつけた弟子だけが残るので、誰か1人に絞って集中的に稽古をつけた方がいい。
  • また、重要な点として、習得する技について、レベルアップする戦闘で、戦闘中に老師が使った技を習得するようになっている。特に、使い勝手が良い「老狐の舞」は必ず習得させよう。次いで「シマリス脚」も使いやすいのでおススメ。
  • 元々の強さはサモ>レイ>ユンとなっている。同レベルで比較してもサモは他の2人より耐久力が非常に高いため頼りになる。強力な固有技も持つ。安定を取るならサモでいい。ただし、老師に同行するのが遅くなるので老師一人で戦わなければならない場面が他の2人より多くなることだけがデメリットになる。
  • レイは固有技の蛇形拳が高威力長射程で使いやすく、サモと比べてもそれほど劣らない性能。
  • ユンもレベルが上がれば能力値は平均して高くなり、特に攻撃力は最も高くなるが、HPが低めで老師と同程度しかなく、固有技が突きと蹴りしかないため他の2人よりやや使いにくい。
キャラ 特徴
ユン 攻撃力は最も高く同じ技なら最もダメージが出る。HPが低くやられやすい。固有技が突きと蹴りしかない。初期レベルが1で弱いので修行を手早く終わらせられる。
レイ 能力は平均的だが十分。固有技の蛇形拳が使いやすく、反撃技でもある。同行タイミングが最も早い。
サモ 圧倒的にHPと防御力が高くやられにくい。固有技も豊富で強力。同行タイミングが1人だけ遅い。

ユンファの市場

マップ

功夫編「ユンファの市場(2回目)」

チャート

  • 3回の修行を終えた後、老師1人でユンファの市場へ向かう。
  • 孫子王&荒くれ者との戦いになる。
  • 老狐の舞を使えば荒くれ者は一撃で倒せる。全員が当たる位置に移動して出そう。「デカパン」を落とす場合がある。
  • やってきたホイ飯店主人のほか、町の人に話すとお礼としてアイテムや装備品をもらえる。

入手アイテム

  • パンダ
  • チャウチャウ
  • ももまん
  • 小籠包
  • 肉まん
  • 闘術の書
  • 肉まん
  • 鉄観音茶
  • 鍋ぶた
  • ペキン鍋
  • あんまん
  • 虎の服
  • 虎の小手

道場〜竹林

チャート

  • ここで分岐が発生。最も多く稽古をつけた弟子1人が生存する。
  • 竹林の奥の義破門団の道場へ向かう。
  • 弟子がレイの場合は途中の竹林で加入する。この際、選択はどちらを選んでも同じで、仲間になる。
  • 弟子には市場で入手した装備品を装備させて強化しておこう。

入手アイテム

  • -

義破門団道場

マップ

功夫編「義破門団道場」マップ

攻略チャート

  • 入口で義破門団員×2と戦闘に。弱いので問題ない。
  • 次はA地点で義破門団員×9と戦いになる。二人で複数に当たる位置で老狐の舞を繰り出していけばこれも簡単に倒せる。
  • 弟子がユンの場合、ここで加入する。戦闘前に数を減らしてくれて、団員の数が5体になる。
  • 弟子がサモの場合、ここで加入はしないが代わりにワンが出現するイベントが追加される。
  • 階段を上ろうとすると虎が放たれる。竹林にいたものより強いもので「猛虎」となっている。以降も団員や猛虎が襲ってくる。移動するものは戦闘を回避できる。
  • 建物内の壺や棚などにアイテムがある。光っている場所を見逃さずに進もう。
  • 狭い通路で戦闘を避けにくい。B地点にはHPの高い団員が相手で、弟子がサモの場合は老師一人で勝つ必要があるのでやや危険。セーブしておこう。
  • C地点、テーブルのある部屋でチュンチャンパイという敵5体と強制戦闘になる。
  • 弟子がサモの場合、ここで加入する。
  • この敵は「飛爪」という射程の長い攻撃をしてくる。この敵に対しても2体まとめて当たるように老狐の舞を出していくのが有効。
  • この部屋にある「ひょうたん」というアイテムはHPを吸い取る効果がある。何度でも使えるが、溜め時間が長く使い勝手はやや悪い。
  • 道場最深部に到達するとオディワンと戦う前にその弟子たちとの七連戦を行うことになる。

入手アイテム

  • クンフー靴
  • フケイの羽
  • あんまん
  • ももまん
  • キリンの靴
  • ももまん
  • ももまん
  • ひょうたん
  • 肉まん