テキストは公式サイトより引用
「はてしなき竜の大地」は巨大な黄金竜の身体が大地になった世界。
その世界は、6つの空の浮く島で構成されていて、そのうち拠点本部の島をのぞく5つの浮遊島でカミュとマヤはお宝探しをすることになる。
5つの浮遊島には、火山や砂漠、氷原など全く異なる風土の広大なフィールドが広がっていて、そこで出会うモンスターも違ってくる。
島にはアイテムが手に入る宝箱や壊せるツボなどのほか、しゃがんだり目を凝らさないと辿り着けない場所なども存在する。
画像 | 島の名称 | 解説 |
ファスカル島 | 最初に訪れる島。工場跡地や平原が広がりシルフ探検隊の野営地もある上層と、密林や洞窟のあってモンスターの住処となっている下層に分かれていて、上層と下層はリフトで行き来できる。 | |
クフィ砂漠島 | 砂嵐が吹き荒れる砂漠と岩山が広がる島であちこちに巨大な骨が埋まっている。石油が湧きだしている地帯や流砂では足が取られて移動しづらくなる。かっくうタイプの探索れんけいが役に立つ | |
セナック火山島 | 火山と溶岩で構成された高低差の激しい島。島の西にはセナクゼ火山があるうえ、島の中心部には歩くとダメージを受ける溶岩地帯が広がり強い魔物が住んでいる。ジャンプやかっくうの探索れんけいが役立つ。 | |
ツバイザ草原島 | 複数の草原が続く島。北部の突き出した部分には標高が高く、荒涼とした風景のウィンガ霊山がそびえている。湿地帯や毒の沼地にはモンスターが隠れている。ダッシュタイプの探索れんけいが役立つ。 | |
テーリア氷雪島 | 全てが雪と氷で包まれている島で足場が悪い場所が多い。南部には半分が凍り付いた巨大湖・クリスタ湖が広がっている。絶えず吹雪いている地帯もあり、クレバスに落ちないよう気を付ける必要がある。 |
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