
ルビスのほこら
Lv37
攻撃力が高く、物理攻撃に全振りしている性質。
「ふみつけ」は全体に130~150のダメージでしかも1ターン中に2連続で使うことがあります。
スクルトで軽減していないとムーンブルク王女はHP全快でも死亡してしまう可能性があります。
こちらの守備力は「スクルト」で限界まで上げ、逆にアトラスの攻撃力は限界まで下げることでダメージを最小に抑えるのを最優先とします。
それぞれ最大まで行った場合、アトラスの攻撃は30~40ほどのダメージまで抑えられます。
1ターン目にサマルトリア王子/王女はどちらもスクルトを使って守備力を上昇。
2ターン目にはサマルトリア王女が「リホイミ」をサマルトリア王子に使い、スクルトからボタン押しっぱなしで「妖精たちのポルカ」を発動。
あとはそれぞれ以下のように行動します。
「あくま斬り」の方が大ダメージになりますが、バイキルト、ルカニ、おうえんを使った場合はやいばくだきは900近くのダメージになります(レベル35でバスターウィップ装備の場合)。
やいばくだきの効果はターン経過で解除されるので、絶やさず使い続けて攻撃力ダウンを継続させていくことが重要です。
やいばくだきで十分な威力であるので、基本的にはやいばくだきを使い続けてアトラスの攻撃力を下げつつダメージを与えていきましょう。
十分にスクルトがかかっているなら「あくま斬り」に切り替えても良いでしょう。こちらならば同条件で1500以上のダメージになります。
アトラスはHPが減ってくると「ちからため」からの攻撃を行いますが、スクルトとやいばくだきが同時に発揮している場合、これですらさほどのダメージにはならず、妖精たちのポルカでほぼダメージ分を回復できます。
2026 CopyRight(C) 究極攻略最前線