基本情報

ドラクエ7リイマジンド「ネンガル」

遭遇

【現代】風の迷宮

推奨Lv

Lv38

行動

  • 通常攻撃
  • 痛恨の一撃
  • たいあたり
  • バイキルト(バースト時)
  • つるぎのまい(バースト時)

攻略方法

ポイント

  • みかわし率が非常に高いため戦士の「気合いため」を使う
  • 「どくがのこな」や「ルカニ」が低確率だが効く
  • ジバリーナが弱点になり有効
  • バースト時の「つるぎのまい」はできれば「パラディンガード」&「におうだち」で凌ぐ
  • バースト後はみかわし率が無くなる

解説

最大の特徴はみかわし率が非常に高いこと。
連続攻撃系の特技の半分を回避されるのは当たり前で、全て回避されることすらあります。

戦士の「気合いため」は攻撃力倍加と同時に「必中」効果があるのでこれを利用します。
必中を使ったうえでバトルマスターの「全身全霊斬り」などを繰り出すのが有効。
主人公かアイラがこの攻撃を担当しましょう。
以下が職業例。

  • 主人公が「戦士」と「バトルマスター」(ブラウニーの心装備)
  • アイラが「魔法戦士」と「魔法使い」
  • マリベルが「賢者」と「盗賊」
  • ガボが「スーパースター」と「パラディン」

攻撃役以外のキャラは攻撃役をサポートするのが主な仕事。
魔法戦士での「バイキルト」のほか、スーパースターでの「バトンタッチ」を使って攻撃の回転率を上げるのが有効。

状態異常は効きにくいものの、守備力低下やマヒに対しては完全耐性ではありません。
特にマヒは効くとリターンが大きいため、積極的に「どくがのこな」を使っていくのが有効。

ネンガルはバーストチャージ状態になると「バイキルト」のあと「つるぎのまい」を使います。
1発で100近くのダメージがランダムに複数回なので、運悪く攻撃が一人に集中すると400以上のダメージになる場合も。

パラディンがこのタイミングで「パラディンガード」から「におうだち」を使えるのがベスト。
ダメージを0でやり過ごせます。

バーストチャージ状態が終わるとネンガルは数ターンの間行動不能になります。
このときはみかわし率も無くなるので最大の攻撃チャンス。