情報提供者:芋けんぴ
ページ | 内容 |
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1 | 身長:185cm 体重:130kg 胸囲:128cm 血液型:B 誕生日:5月5日 好きなもの:コーヒー 嫌いなもの:凡人 特記:超高校級の御曹司 |
2 | 他者を圧倒する体格と溢れる自身の持ち主。 弱者の面倒を見るのが義務、と言い放つなどもの凄い上から目線ではあるが悪いヤツではないようだ。 |
3 | ○正しい選択:豚肉 過去の記憶など無くても日向は日向、その今がある可能性を信じ助手に望んだ。 かつての彼は無力だった、しかし今は違う。その言葉の意味はなんなのか・・・? |
4 | ○正しい選択:ファーストフード ファーストフードのように、そこに行けばいつも同じ物がある安心感。 その価値に気付かず当然と受け止める日向は、彼よりも恵まれているという。 |
5 | 十神一族の“特殊な世襲制度”を
最弱から勝ち上がり御曹司となった、他の誰よりも確かな存在。それが彼なのだ。 しかし、その語り口にはどこか違和感がある・・ |
6 | ○正しい選択肢:好き ※ゲームクリア後のモード「ダンガンアイランド」でのみこの6項目まで進める。 →修正:全チャプタークリア済みのチャプター1自由行動内でも、通信簿の6項目がオープンしました。 恐らく、ダンガンアイランド限定ではなく、ゲームクリア後限定です。(情報提供者:ユキジ) ネタバレになるため記述は避けます。 |
スキル | ○スティング モノクマメダルを発見、獲得した時に、通常より多く手に入れることができます。手に入れた瞬間から、常に有効となります。 |
プレゼント | ○十神のパンツ 十神愛用のパンツ。利権階級の人間が好んで使うという「至配者」ブランドの下着。 |
3択のいずれでも、最もらーぶらーぶ度が上昇する選択が出る場所と正しい選択。
場所 | 正しい答え1 | 正しい答え2 | 正しい答え3 |
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図書館 | よし、宝探しだ | 勉強でもするか? | すごい本の量だ |
特に十神に関してはゲームクリア前には見ない方が良いです。
それでも見るならば↓から
十神:ここでの生活もこれで終わりか…
十神:この俺の貴重な時間を割いてやったというのになんの意味もない、実にくだらん茶番だったな。
十神:…と、本物の十神白夜なら言うかな。
十神:日向、お前はもう気づいてるんだろう?この俺の正体に。
日向:(十神が俺に聞いてほしいと言ったこと…)
日向:(その答えが多分これなのだろう)
日向:(十神の…いや、いま目の前にいるこの男の正体は…)
選択:詐欺師
日向:十神、お前の能力はもしかして…"超高校級の詐欺師"なのか?
十神:そう…それが俺の唯一の真実だ。
十神:十神になる前は別の人間だった。その前も…さらにその前も。
十神:詐欺師と言っても、目的は金や権力なんかじゃない。
十神:俺はただ…存在したかっただけだ。
日向:存在…したかった…?
十神:俺には戸籍も名前もない…
十神:誰かのカタチを借りなければ存在する事すらできないんだ…
十神:…どんな言い訳をしようと、真実はひとつだ。俺は…本物の十神白夜じゃない。
十神:俺はずっと…はじめからずっと、お前たちを……
日向:そうだとしても…前にも言ったよな?
十神:え…?
日向:俺にとっての十神白夜はいま目の前にいるお前だけだ。
日向:本物だろうが偽者だろうが関係ない。俺が理解したいと思ったのは、お前だからな。
十神:日向…
十神:やっぱりキミに話してよかった。
十神:今まで生きてきて、そんな事を言われたのは初めてだよ。
十神:あ…ありがとうな…
十神:………………
十神:本当なら、誰かに知られた時点で姿を消すべきなんだけど…
十神:今はまだもう少し、このままでいたい。
十神:この島での日々は、今までの人生の中で最高の時間だったから…
日向:…消える必要なんてないだろ。お前はちゃんとここに存在してるんだ。
日向:お前を想う俺たちを捨てて…一人で勝手にどっかへ行ったりするなよ。
十神:ああ…ああ、そうだな…
十神:…ありがとう、日向。俺という存在を…確かにしてくれて…
十神:本当に…………
日向:(差し出された手をしっかりと握る。)
日向:(こいつが心の底から望んでいるもの…そのために、俺にもできる事がきっとあるはずだ。)
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