情報提供者:芋けんぴ
ページ | 内容 |
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1 | 身長:172cm 体重:51kg 胸囲:85cm 血液型:O 誕生日:6月30日 好きなもの:黒色 嫌いなもの:キャンディ 特記:超高校級の剣道家 |
2 | もはや武士と言ってもいい信念で剣を振う。それゆえ、放つ殺気に怯え逃げられてしまいもふもふな動物に触る事ができなくなってしまったことを悲しんでいる |
3 | ○正しい選択:終里と弐大 無益な殺生は好まないが、望もうと望むまいと剣には斬らねばならぬときがある。しかし、それをおかしいとする日向の考えも嫌いではないという。 |
4 | ○正しい選択:パンダ 笑うという事が上手くできない。必要のない物だから疎かにしているうちに やり方を忘れてしまったのだ。そんな尋常ではない彼女の過去は一体… |
5 | 小泉の写真から、笑顔は人に力を与える事ができるんだと知った彼女。そんな彼女が笑いたいときに笑えるようになるまで手伝ってやると申し出た。 |
6 | ○正しい選択:頼みってなんだ? 笑顔は作るものではない、心が暖かくなると勝手にやってくるもの。 日向との交流でそれを思い出した彼女は、今までで一番可愛く見えた。 |
スキル | ○紫電一閃 切り返しが全て”強烈”になります。反論ショーダウンで有効です。 |
プレゼント | ○辺古山のパンツ 黒のティーバック。剣道の試合の際の勝負下着でもある。 |
3択のいずれでも、最もらーぶらーぶ度が上昇する選択が出る場所と正しい選択。
場所 | 正しい答え1 | 正しい答え2 | 正しい答え3 |
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公園 | 木登りでもするか | 散歩でもするか | ゴミ拾いでもするか… |
砂浜 | とりあえず釣ろうか | 砂の城を作ろう! | スイカを割ろう |
辺古山:これでようやく元の場所に戻れるんだな。
辺古山:お前は不思議に思うかもしれないが、私にとってこの島での時間は平和そのものだった。
辺古山:すっとここでみんなと平和に暮らせたら、とも思ったが…
辺古山:私にも、夢ができたからな。
辺古山:それってもしかして…好きな奴をデートに誘うって奴か?
辺古山:ち、ちがう!そ、そんなんじゃなくて!
辺古山:いやまあ、それもそれで大事だけど…
辺古山:とにかく、私は今まで自分の事をただの道具だと思い込もうとしていた。
辺古山:あの人の道具でありさえすればそれでいいと…
辺古山:でも今は、あの人が目指す場所へ共にたどり着きたい。
辺古山:同じ景色を見てみたいんだ。
辺古山:ただの道具ではなく…戦友として。
辺古山:…日向、お前には本当に感謝している。今の私があるのはお前のおかげだ。
日向:そんな…大袈裟なんだよ。
日向:俺はただ、辺古山と話がしてみたかった。それだけだよ。
辺古山:そのお前の行動が、私に笑うとはどういう事からを思い出させてくれたんだ。
辺古山:ただの道具にすぎなかった私にこんな感情を教えてくれたのはお前だ。
辺古山:お前と話していると不思議と落ち着く。初めてなんだこんな感じは…
辺古山:何なんだろうな、お前に対するこの感情は…
日向:(それを俺にきかれても困るんだが…そうだなぁ…)
選択:友情だ
日向:友情…なんじゃないかな。
辺古山:そうか、これが…
辺古山:ふふ…そうか…これが友と想うという気持か…
日向:(友情を連呼されると地味にヘコむけど…)
日向:(辺古山の嬉しそうな顔を見てるとなんだかこっちまで嬉しくなってくるな。)
辺古山:日向…お前には本当になんと礼を言っていいかわからない。
辺古山:私には今まで友と呼べる相手はいなかった…
辺古山:だから、お前は私にとって初めての大切な友人なんだ。
辺古山:日向…これからも私と友達でいてくれるか?
日向:当たり前だろ。
日向:人生相談でも恋愛相談でも何でも乗ってやる。だから、何かあったら遠慮なく頼れよ。
辺古山:…そんな風に言ってもらえるのは嬉しいものだな。
辺古山:では何かあったら遠慮なく頼るとしよう。
辺古山:ありがとう、日向。これからも…よろしく頼む。
日向:(差し出された手をしっかりと握る。)
日向:(ちょっとだけ切ない気もするが、今はただ誰より辺古山に信頼されている事が嬉しかった。)
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