白示録図

=足跡  =分岐点 =章の始め  =依頼・クエスト  =パラレル

第2章の白示録

第2章

正伝
明かされた使命 出現タイミング 正伝第2章開始時
ルート 正伝 種類 章の始め
ストックは王女エルーカ暗殺を命じられた。王女はレジスタンスとの関わりがあるとのウワサもあるようだ。
ストックは王宮に侵入するルートを調べるため、情報を集め始めるが…。
城へと続く地下水路 出現タイミング 正伝第2章開始後酒場のマスターと話す
ルート 正伝 種類 分岐点
グランオルグには地下水路が張り巡らされているという。それを使えば王宮内への侵入が可能かもしれない。
酒場のマスターは店の裏手をやたらと気にしているが…。
水路の秘密 出現タイミング 地下水路で砂漠のカラスと会う
ルート 正伝 種類 足跡
水路には所々に行き止まりがあり、スイッチを操作しないと自由に歩けないらしい。
エスコート 出現タイミング 地下水路にいる少女クレアの頼みを聞く
ルート 正伝 種類 足跡
地下水路に迷い込んだクレアと出会ったストックたちは、彼女を地上に送りとどけるため一度戻ることにした。
○クレアを送り届けると追記
そして無事クレアを地上まで送りとどけたのである。
気配を消すには 出現タイミング 王宮地下通路の選択後
ルート 正伝 種類 分岐点
地下水路からの通路にきびしい警備がしかれ、そのまま突破はむずかしい。
気配でも消せない限り、すぐに発見されてしまうだろう。
暗殺の舞台裏 出現タイミング 王宮地下通路の選択肢で「オトリになる」を選ぶ
ルート 正伝 種類 パラレル
ストックがオトリとなり王女の暗殺は成功したかに見えた。だがマルコとレイニーは捕らえられてしまった。
妙なことに王女が殺された日と二人が暗殺を実行した日が、違っていた…その理由は謎だ。
警戒 出現タイミング 王宮地下通路の選択で「隠密行動にこだわる」を選ぶ
ルート 正伝 種類 足跡
城内の警戒はきびしい。この警戒を抜けるには、特殊なスキルが必要なようだ。
侵入成功 出現タイミング サイレンスを使ってグランオルグ地下通路を抜ける
ルート 正伝 種類 足跡
ハイスとの戦いで覚えたスキルサイレンスを使って警戒を突破。ストックは任務を果たすため、エルーカを捜す。
○訓練所でバルコニーに人影を見かけると追記
そしてバルコニーに王女らしき人影を見つけた。
○守備兵&青弓兵を倒すと追記
だがそれは王女ではなかった。罠にかけられたストックたち。急いで城から脱出しなければならない。
光の王女 出現タイミング グランオルグの酒場でエルーカと会う
ルート 正伝 種類 足跡
城からの脱出を手助けしたのはエルーカが率いる反乱軍のメンバーだった。
エルーカは大陸の砂漠化を止めるには儀式が必要であり、そのためには女王プロテアから政権を取り戻さねばならない。
人と獣人 出現タイミング 正伝第2章開始後中央広場の時の刻印そばの兵士の依頼
ルート 正伝 種類 依頼・クエスト
グランオルグの兵士に呼び止められる。彼は、度芸人のリーズを連れてきてほしいと告げる。
○リーズと話して兵士に話すと追記
リーズは男に会うのを断る。しかし彼は、リーズのことを忘れられないようだ。
○深淵の森のリーズに話すと追記
深淵の森でリーズと再会する。彼女は、彼女を追って森に入った例の男の話をする。
○リーズあての手紙をリーズに見せると追記
男は森の怪物に襲われ、命を落としていた。彼が持っていた手紙を見せると、リーズはひどくショックを受ける。
○依頼クリア
時をさかのぼり、手紙を見せ、リーズに彼と会うよう説得する。彼女は迷いながらも、彼を信じることを決意する。
憎悪の連鎖 出現タイミング 依頼「人と獣人」の選択で「彼女の意思に任せる」選択
ルート 正伝 種類 パラレル
結局リーズが彼と会うことはなかった。この小さな事件は後に、人間と獣人の間に大きな争い起こす原因となる。
二つとないもの 出現タイミング 正伝第2章開始後のグランオルグ宿屋右の客室にいるカイザンの依頼
ルート 正伝 種類 依頼・クエスト
グランオルグの宿屋にいるカイザンから特別な絵の具を頼まれる。絵の具を作れる男はアルマ鉱山で死んだらしいが…。
○始まりの章の「閉ざされた鉱山」でアルマ鉱山内にいる顔料職人と話すと追記
顔料職人に会うが、絵の具はすべてカイザンにわたしていた。彼はアリステルに行ったらしい。
○異伝第1章でアリステルの宿屋にいるカイザンと話すと追記
アリステルでカイザンに会う。絵の具をゆずってくれと頼むが断られてしまう。ストックはその報告にグランオルグへ行く。
○正伝第2章でグランオルグの宿屋にいるカイザンに話すと追記
グランオルグのカイザンに話をすると、彼はストックに未完の作品をくれた。
○異伝第1章でアリステルのカイザンに話すと追記
その後アリステルのカイザンに会って作品を見せると、彼はその作品に感動し、絵の具をストックにわけ与えた。
○依頼クリアで追記
絵の具をグランオルグのカイザンに渡した。これで彼は、絵を完成できるだろう。
異伝
アリステルの攻勢 出現タイミング 異伝第2章開始時
ルート 異伝 種類 章の始め
ついにアリステル軍をあげてグランオルグに攻め入る作戦が決行される。
それにあたりロッシュたちには先行して敵を探る任務が、ストックたちにはこれの退却を援護する任務が与えられる。
ビオラの決断 出現タイミング 計画書を持って第2章開始直後ビオラに話す
ルート 異伝 種類 足跡
ストックはロッシュを襲うために書かれた計画書を過去に持ち帰る。これを読んだビオラは、即座にグラン平原へ魔動兵を送る。
グラン平原の戦い 出現タイミング グラン平原へ入って少し進む
ルート 異伝 種類 足跡
グラン平原侵攻作戦が始まった。ストックたちはロッシュ隊と合流するため、西へと向かう。
遅すぎた合流 出現タイミング グラン平原西の選択後
ルート 異伝 種類 分岐点
ストックは合流地点に到着する。しかしロッシュ隊は敵の攻撃に壊滅しかけていた。
獅子将軍 出現タイミング グラン平原西の選択で「北へ向かう」を選ぶ
ルート 異伝 種類 パラレル
ストックの機転により、戦いに勝利したアリステル軍。この功績が認められストックは獅子将軍と呼ばれるようになる。
しかしその代価は高くつく。親友ロッシュは戦死したのだ。
ロッシュの危機 出現タイミング グラン平原で雷光ペールゼンらを撃破
ルート 異伝 種類 足跡
機器に陥ったロッシュ隊。この危機を脱するためには、早急な作戦展開が必要だ。
内通 出現タイミング グラン平原で雷光ペールゼンらを撃破
ルート 異伝 種類 足跡
倒したグランオルグ兵から計画書を入手した。どうやらロッシュ隊は罠にはめられたようだ。
たくされたもの 出現タイミング グラン平原のキール囮のイベント後
ルート 異伝 種類 足跡
ビオラ准将は作戦を早く進めた。そのためストックはロッシュと予定より早く合流を果たす。だがロッシュが負った傷は深い。
キールはロッシュをストックに頼み、自らオトリになると決意。二人を逃がすため命をかけた。
傷だらけの帰還 出現タイミング グラン平原からアリステルに帰還時
ルート 異伝 種類 足跡
ストックはロッシュを連れてアリステルに帰還を果たす。ロッシュの怪我はひどく、緊急手術が行われることとなった。
一方ラウルはロッシュを陥れた証拠を得るため、ヒューゴの部屋の捜索をストックに依頼。
ハイスとの決別 出現タイミング アリステルでのハイス戦後
ルート 異伝 種類 足跡
ヒューゴの部屋に侵入すると、そこにはハイスが待ちかまえていた。
ストックはハイスと決別し、その戦いの中でサイレンスを体得する。
逃避行 出現タイミング アリステルでのハイス戦後
ルート 異伝 種類 分岐点
ヒューゴの内通の証拠を得たが、追われる身となったストック。もはやこのままアリステルにはとどまれない。
血風 出現タイミング ラズヴィル丘稜での特殊部隊兵戦後
ルート 異伝 種類 足跡
ロッシュとソニアを吊れ、国を脱出したストック。二人を逃がすため、ストックは剣を抜き追手に立ち向かう。
だが最後の敵を切り伏せるとストックは力尽き倒れる。そこに近づく人影は…?
剣士のスカウト 出現タイミング 異伝第2章「傷だらけの帰還」でのアリステル志願兵受付の女性の依頼
ルート 異伝 種類 依頼・クエスト
砂漠の街、シグナスには最強と呼ばれる剣闘士がいる。彼の名はガデフ。彼がアリステル軍に入れば、その影響は大きいだろう。
ストックは彼のスカウトを依頼される。
○ガデフにアリステル側につくよう頼む
街で剣闘大会を仕切っていた、気を使う検討しがガデフだった。彼はストックの願いをこころよく受ける。
○依頼クリア
最強の剣闘士、ガデフを陣営に加えたアリステル軍は間違いなく強くなるだろう。
傭兵のスカウト 出現タイミング 異伝第2章「傷だらけの帰還」でのアリステル志願兵受付の女性の依頼
ルート 異伝 種類 依頼・クエスト
スカラの街にはディトーという用心棒がいる。その男のスカウトが、新しい依頼だ。
○正伝第6章でスカラのタルキンと話す
スカラで話を聞いてみると、ディトーはグランオルグ軍に参加して、戦死していた。もし事前に止められていれば…。
○正伝第1章でタルキン救出時ディトーを引きとめるよう頼む
過去に戻ったストックはスカラの商人、タルキンと話しディトーにグランオルグ軍に参加しないよう言付ける。
○正伝第6章でディトーに会う
その試みは成功し、ディトーはスカラでストックを待っていた。彼は軍への入隊を約束する。
○依頼クリア
こうしてディトーも無事アリステル軍に入隊する。プロ意識が極めて高い、信頼のおける男だ。