生者と亡者について
前作同様、死亡すると「亡者」になり最後に立ち寄った篝火(休憩所)からとなる。亡者だと見た目がおぞましい姿へと変貌する。亡者状態でも行動には生者と変化はないが、生者は亡者と比べるとアイテム発見力が高い、オンラインプレイで他のプレイヤーが乱入してくる、などの違いが存在する。下記は前作のものの特徴。2では死亡すると最大体力が減少していくことなどが変更点となっている。
生者と亡者の違い
| 生者 |
亡者 |
- 召還サインが見える。そこで他のプレイヤーの召還が可能
- アイテム発見力(敵を倒した時にアイテムを落とす確率)が高い
- 死亡すると亡者になる。
- ヴァンクラッド撃破後、アマナの祭壇の扉を開けることができる。
|
- 召還サインが見えず、他のプレイヤーを召還できない。サインを出すことは可能
- 篝火で注ぎ火を行うことはできない。
- 亡者時にさらに死亡すると復活した際に最大体力が減少する。連続で死亡し続けると最終的に本来の半分ほどに。
- 人の像というアイテムを使うことで生者へ戻れる。
|
TOP>PS3>ダークソウル2>生者と亡者